匿名さん
ブレーキの構造について質問なのですが、例えば軽くフェードしたり、フルード交換のとき誤って多少エアーを噛んでしまったとします。
効きは悪くなると思いますがそのまま走って普通にブレーキを使っていればブレーキをにぎにぎする訳ですから勝手にエアーが上にあがって来てダイヤフラムの底に溜まってエアー抜きされた事になりませんか? ついでに走る事で振動を発生させホース内等に引っ付いたエアーもうまく上にあがってくれるような気がします。
それともすごい勘違いでしょうか? またエア抜きが甘かったときの対処法というのでブレーキを輪ゴムで握らせておいて数時間〜一晩放置すればバッチリエアーが抜けるとありました。
これも同じようにダイヤフラムの底にエアーを送ってしまうという事でしょうか。
宜しければ、回答頂けないでしょうか。