車のコーティングに詳しい方に質問です。 今黒い車をポリッシング中です。年式も古く傷が結構あります。 無傷の状態に持って

車のコーティングに詳しい方に質問です。  今黒い車をポリッシング中です。年式も古く傷が結構あります。 無傷の状態に持って

車のコーティングに詳しい方に質問です。 今黒い車をポリッシング中です。年式も古く傷が結構あります。 無傷の状態に持っていくのにかなり塗装を研磨しなくてはなりません。 プロの方はこのような深い傷まで研磨して綺麗に仕上げるのでしょか? コーティング後に傷があるようではクレームが付くのでリスクはありますが深く研磨しますか? それともある程度はオーナーに説明して深い傷は追わずに研磨しコーティングするのでしょか? 照明は2000ルーメン程度のLED照明を1mほど離して傷を確認しています。 また、かなり無傷の状態まで研磨して最終コンパウンドでウルトラフィーナHGを使い研磨してもそのときはものすごい艶が出ていますが、1日経つと油分が揮発するのかわかりませんが傷が見えてきます。 これは仕方ないのでしょうか?それともプロはこのようなことにならないでしょうか? 詳しい方いましたらご教示ねがいます。

傷も状態次第、塗膜厚も状態次第ですから、ヤバければオーナーに説明が必要です。 無理に磨いて下地を出すより、傷を残した方がリスクはありませんから。 プロと言っても鈑金屋のプロもいれば磨き屋のプロもいます。 ただ鈑金屋の場合は腕が人によりけり会社によりけり、磨き屋はある程度はレベルが一定でもあれば誤魔化しレベルとも言えるかもしれません。 使用するコンパウンドの種類等が違うと思いますから。 コーティングに限らず磨きだけでも、最終工程前までに極力の傷(バフ目等含む)は消さなければなりません。 また磨き直後は傷が消えたように見えても、塗装表面が冷えたり温度が上がると戻りが発生する場合があり、戻りは傷を消しきれていないとか使用するコンパウンドの油分で分からなくなっているため、油分の揮発や温度変化で傷が出て来てしまいます。 濃色系でもちゃんと磨きが出来れば戻りの確率はかなり低いですよ。 私の場合には最終工程に至るまで濃色系は3工程を行います。 荒いコンパウンド+ウールバフで傷消し、バフは変えずにクリーニングして中目のコンパウンドで1工程目のバフ傷消し、スポンジバフに変更して中目コンパウンドでウールバフの目消し。 これで下手な人より艶も仕上がりも良く、オーロラもありませんし悩んだ事もありません。 コーティングなら最終工程として更にバフとコンパウンドで仕上げる場合もありますが、良ければ洗車してコーティングしてしまいます。 補修塗装の磨きなら工程を省く場合もありますが、最終工程でノンシリコンWAX等で仕上げます。

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車のコーティングに詳しい方に質問です。 今黒い車をポリッシング中です。年式も古く傷が結構あります。 無傷の状態に持っていくのにかなり塗装を研磨しなくてはなりません。 プロの方はこのような深い傷まで研磨して綺麗に仕上げるのでしょか? コーティング後に傷があるようではクレームが付くのでリスクはありますが深く研磨しますか? それともある程度はオーナーに説明して深い傷は追わずに研磨しコーティングするのでしょか? 照明は2000ルーメン程度のLED照明を1mほど離して傷を確認しています。 また、かなり無傷の状態まで研磨して最終コンパウンドでウルトラフィーナHGを使い研磨してもそのときはものすごい艶が出ていますが、1日経つと油分が揮発するのかわかりませんが傷が見えてきます。 これは仕方ないのでしょうか?それともプロはこのようなことにならないでしょうか? 詳しい方いましたらご教示ねがいます。

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