匿名さん
リクエスト質問です。
>私の個人的な意見としては、服薬すれば発作は出ないから大丈夫!といわれても、人間だから薬を忘れることもある、長時間ドライブで薬が切れることもある、体調不良で薬が効きにくい日もある、安心できないので、障害者には一律免許を与えて欲しくないです。
海外では、耳が聴こえなくても手足が欠損していても運転OKな国がありますけれども、精神障害、身体障害を含めて、私は日本の道路ではやめて欲しいと思います。
うつ病の人なんてたくさんいるから、もし禁止にしたら、軽度・重度の判断で問題起こりかねないと思いますが、それでも疑わしい人は皆やめさせたらいい。
過激派思想です。
違う意見の人の方が多いと思います。
↑この意見は、運転免許書を持つ、全ての人に該当するのではありませんか? 日本に住む人、全ての人が運転を辞めたら、物流は滞り、日本中がパニックになる事が目に見えています。
例えば、痛み止めに飲むロキソニンが運転中に切れれば、痛みを我慢しながら運転を続ける人もいるでしょうから、道路交通法66条に該当し、違反となります。
貴方の考えを当てはめると、飲酒をする人は、飲酒運転を絶対にしないとは言い切る事が出来ないので、運転禁止にしたらどうですか? 生活習慣病を持つ人は、高血圧症で脳や心臓の血管が切れる恐れがあり、糖尿病の低血糖発作を起こす恐れがあり、心臓病の人も薬が切れる事で、けいれんや意識障害を起こす恐れがあるので、疑わしいから運転を辞めてもらった方が良いのではないですか? 成人をした人は、生活習慣病になる恐れがあるので、免許を返納してもらった方が良いのではないでしょうか? 交通事故を起こすリスクがゼロの人はいません。
いたら紹介してください。
運転免許書とは、事故を起こすリスクが低い人が、教習所に通い、合格して貰う国家免許です。
条件が揃ってやっと手に入れた免許を持つ人よりも、一般の人の方が、運転を甘く見ている傾向があり、無条件で取得した人の方が事故率が高くなると思います。
また、働かずして、親のすねをかじって免許を取得した人も、運転を甘く見ているように思います。
車の免許を取るなら、自分で働いて働きながら自分の貯金で教習所に通い、車を購入した方が有難みが違うとも思います。
↓私の解決した質問です。
統計のURLも載せました http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12155348852 何を持って、障がい者と言うのか分かりませんが、手帳を持てなければ、障がい者に該当しないと思います。
私の考えとしては、病気で一括り、薬を飲むから一括りではなく、責務を持ち、運転リスクと自分の病気に正面から向き合っているかで分けた方が良いのでは?と、考えます。
貴方の睡眠症がどのようなものか知りませんが、治す努力、軽くする努力をもっとしても良いのではないでしょうか? 事故を起こすのは病気ではなく、走る凶器を操る人間です。
一部の、運転を甘く見ている人に運転を辞めてもらう方が、事故数は圧倒的に減ります。