ホンダS2000をEV化してしまった魔改造車が登場。 バッテリーパックはシボレー・ボルトから(しかも2つ)、そしてモーターはテスラ・モデルS P100Dからひとつを移植。 なお、このホンダS2000のオーナーがなぜ「世界最高の4気筒エンジン」とも言われる高回転型エンジンであるF22Cを捨て去ったのかは全くの不明です。 ただ、今回EVへのコンバートを実施した結果、ノーマルの220馬力から大きく出力アップを果たしで650馬力に。 そしてゼロヨンはなんと10.639秒というタイムを記録していますが、これはランボルギーニ・ウラカン、フェラーリ488GTB、そしてテスラ・モデルS P100Dともほぼ同タイム。

ホンダ
テスラ
フェラーリ
ランボルギーニ
S2000

2018-10-21 14:00 36
Life in the FAST LANEのニュースまとめ
詳しく記事を読む