Life in the FAST LANEで配信中の自動車・バイクニュース

香港へ行ってきた。ペニンシュラホテル、1915年建設の黄大仙祠(本尊は孔子)を画像にて

2017-10-18 82 Life in the FAST LANE 香港へ行ってきた。ペニンシュラホテル、1915年建設の黄大仙祠(本尊は孔子)を画像にて 写真・画像

香港の画像シリーズを追加でお届け。
まずは香港ペニンシュラ・ホテル。
言わずと知れた香港での最高級ホテルで、エントランスにはいつも高級車が並びます。
ペニンシュラ・ホテルのロビーにある模型。
ペニンシュラが保有する28台のロールスロイス・ファントム、そして2台のミニ・クラブマンのミニカーが一台づつ展示されています。

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シロンが納車されたオーナーのガレージへ。パガーニ6台、チェンテナリオやラ・フェラーリも

2017-10-18 218 Life in the FAST LANE シロンが納車されたオーナーのガレージへ。パガーニ6台、チェンテナリオやラ・フェラーリも 写真・画像

ユーチューバー、effspot氏がブガッティ・シロンの納車を受けたオーナーの元を訪問。
同氏は世界中で「スーパーカー/ハイパーカーオーナーのお宅訪問」を行なっているユーチューバーですが、それにしてもすごいコネクションですね。
今回シロンが納車されたオーナーさんのガレージには複数のパガーニ(ゾンダ、ウアイラ)、そしてランボルギーニ・チェンテナリオ、ラ・フェラーリも鎮座。


フェラーリ パガーニ
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VWが「アルテオン」発表、価格は549-599万円。一瞬(VWにしては)高価に思えたが意外といいかも

2017-10-18 27 Life in the FAST LANE VWが「アルテオン」発表、価格は549-599万円。一瞬(VWにしては)高価に思えたが意外といいかも 写真・画像

なおフォルクスワーゲンは以前にもフラッグシップセダンとして「フェートン」を販売しており(日本には未導入)、これはなんと価格1000万円オーバーの高級セダン。
日本だとフォルクスワーゲンは「ガイシャ」扱いでまだ他の国よりもそのイメージが良い方だと考えていますが、おおよそ他の国では「比較的安価なブランド」というイメージが強く、そこでメルセデス

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トヨタが東京MSで発表のコンセプトカー「Fine-Comfort Ride」公開。未来のプレミアムサルーン

2017-10-18 59 Life in the FAST LANE トヨタが東京MSで発表のコンセプトカー「Fine-Comfort Ride」公開。未来のプレミアムサルーン 写真・画像

トヨタが東京モーターショーに展示するモデルを追加で公開。
今回は燃料電池車(FCV)、「Fine-Comfort Ride」と命名された車で、形状としてはミニバンに近く、しかしトヨタによると「電動車ならではの自由なレイアウトをを活かした」プレミアムサルーンの新しい形、とのこと。

トヨタ プレミア
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ランボルギーニが新工場の稼働を動画で公開。製造中のウルスもちょっとだけ登場

2017-10-18 371 Life in the FAST LANE ランボルギーニが新工場の稼働を動画で公開。製造中のウルスもちょっとだけ登場 写真・画像

なお、この新工場には塗装ラインやその他多くの機能が盛り込まれ、いままでランボルギーニが下請けに出していた部分や、アウディの工場で行っていた工程もランボルギーニ自身の手で行うことになると思われ、つまり「内製率」が高くなると考えてよさそうですね(ウラカン、アヴェンタドールにおいても同様に内製率が向上すると思われる)。


ランボルギーニ
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謎の日産GT-R NISMO走行中。フェンダーにはエア抜き、ブレーキも強化?東京MSで公開とのウワサも

2017-10-18 99 Life in the FAST LANE 謎の日産GT-R NISMO走行中。フェンダーにはエア抜き、ブレーキも強化?東京MSで公開とのウワサも 写真・画像

その装備の内容は「専用」パーツばかりで、専用カーボン製フロントバンパー、専用カーボンリヤスポイラー、専用電動格納式リモコンドアミラー、専用カーボンバックバケットシート、専用アルカンターラ巻ステアリングホイール、専用カーボン調コンビメーター、専用チューンのサスペンション(スプリング&ダンパー)などなど。

日産 GT-R
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台湾にて、グランツーリスモスポーツを買うと本物のマツダ・ロードスターがついてくる「超級同梱」登場

2017-10-18 3 Life in the FAST LANE 台湾にて、グランツーリスモスポーツを買うと本物のマツダ・ロードスターがついてくる「超級同梱」登場 写真・画像

PS4向けソフト「グランツーリスモスポーツ」発売においては各国で様々なプロモーションが行われ、「初回限定」にて特別同梱版も発売されている模様。
アメリカだとメタルボックス、グールBラリーカーやプロトタイプのアンロックが含まれた限定キットが発売となるものの、なんと台湾では「本物のマツダ・ロードスターがついてくる」、"グランツーリスモスポーツ超級同梱"が発売に。

マツダ ロードスター
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ポルシェが718ボクスター/ケイマンGTS」発表。0-100キロ加速4.1秒、ついに911カレラSと並ぶタイムに

2017-10-18 48 Life in the FAST LANE ポルシェが718ボクスター/ケイマンGTS」発表。0-100キロ加速4.1秒、ついに911カレラSと並ぶタイムに 写真・画像

なおイメージカラーは画像から判断するに「カーマイン」のようですが、最近のポルシェはモデルラインアップ関係なく、「グレード」ごとにイメージカラーを設けているように見受けられます。
たとえば「GTS」だと今回の718ボクスター/ケイマンに採用されている「カーマイン」をすでに「911カレラGTS」「マカンGTS」「カイエンGTS」に採用しており、今後もこの統一性は

ポルシェ ケイマン ボクスター 718ボクスター
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ボルボが新ブランドより「ポールスター1」発表。PHEV最長走行距離を持つスタイリッシュなクーペ

2017-10-18 2 Life in the FAST LANE ボルボが新ブランドより「ポールスター1」発表。PHEV最長走行距離を持つスタイリッシュなクーペ 写真・画像

ボルボが「ポールスター1」を公式に発表。
公開された場は「上海」ですが、これは親会社である吉利汽車の意向が強いのかもしれませんね。
パッケージングとしては2ドアクーペボディに2+2、4WDとハイブリッドシステム採用にて600馬力を発生するグランドツアラー。
プラットフォームはボルボの「Scalable Platform Architecture=SPA」だとアナウンスされています。

ボルボ クーペ クー
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ポルシェが初代カイエンを北米でリコール。燃料フィルタに不具合、その期間に販売した車両の「ほとんど」が対象

2017-10-18 67 Life in the FAST LANE ポルシェが初代カイエンを北米でリコール。燃料フィルタに不具合、その期間に販売した車両の「ほとんど」が対象 写真・画像

ポルシェが初代カイエン(画像は2代目)を北米にてリコール。
2003年から2006年の間に製造されたもののうち、対象台数は50,145台と相当数にのぼります。
なお、この期間に北米で販売されたカイエンは55,210台とされており、つまり「同期間に販売したカイエンのほとんどがリコール対象」。

ポルシェ カイエン
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【まとめ】ランボルギーニ・ガヤルドLP560-4購入前の試乗を通じて感じたこと

2017-10-18 91 Life in the FAST LANE 【まとめ】ランボルギーニ・ガヤルドLP560-4購入前の試乗を通じて感じたこと 写真・画像

ぼくが車を購入したのは「ランボルギーニ大阪」さん。
ショウルームを訪問し(じつは997カレラ購入直後にも訪問したこともあるので2度目です)、実際に車(ガヤルドLP560-4)を見て触れてみると、事前に想像していたのとは異なる部分、というものがあります。
まずはルックス。

ランボルギーニ ガヤルド
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未登録未使用、内装にも保護材がついたまま。「新車」のマクラーレンF1が販売中

2017-10-17 7 Life in the FAST LANE 未登録未使用、内装にも保護材がついたまま。「新車」のマクラーレンF1が販売中 写真・画像

先日、アメリカ上陸第一号のマクラーレンF1がオークションに登場し、17億円という「マクラーレンF1最高額」での落札を記録しましたが、おそらく(いや間違いなく)それを上回る額であろうマクラーレンF1が販売中。
このマクラーレンF1はなんと「未走行未登録」の個体で、「ワンオーナー」。
つまり当時の購入者が乗らず登録せずにずっと保管していた、ということになりますね。

F1 マクラーレン
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トヨタC-HRを極限オフローダーに。デザイナーによるバーチャルチューン「CHR TONKA」

2017-10-17 51 Life in the FAST LANE トヨタC-HRを極限オフローダーに。デザイナーによるバーチャルチューン「CHR TONKA」 写真・画像

C-HRの特徴的なテールランプが「そのまま」なのが面白いですね。
なお、このデザイナーさんはこの「エクストリームなオフローダー」テイストが好きなようで、ほかにもAMG GT Rをワイルドなオフローダーへとバーチャルカスタムした「Mercedes-AMG GT R Mods」も公開。

トヨタ C-HR
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ランボルギーニ「ウルス対応」ディーラー続々オープン。今回は北米で二拠点開設

2017-10-17 393 Life in the FAST LANE ランボルギーニ「ウルス対応」ディーラー続々オープン。今回は北米で二拠点開設 写真・画像

ランボルギーニが新しいCIを導入したショールームを北米にて2つオープン。
これはトロント(オンタリオ)とスターリング(ヴァージニア)の2拠点ですが、この両方にランボルギーニCEO、ステファノ・ドメニカリ氏が出席するという力の入れよう。


ランボルギーニ
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アメリカでもっとも回転の速い中古車1位はフィアット500e、2位はBMW i3。テスラ・モデルSは10位

2017-10-17 48 Life in the FAST LANE アメリカでもっとも回転の速い中古車1位はフィアット500e、2位はBMW i3。テスラ・モデルSは10位 写真・画像

フォーブスによると、アメリカでは意外とEVが手に入らない、とのこと。
たとえば「フィアット500e」を新車で購入できるのはカリフォルニア州、そしてオレゴン州たった2つの州にある正規ディーラーのみだそう。

BMW テスラ フィアット
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マセラティが新型グラントゥーリズモ/グランカブリオ発表。公開イベントはなんと空港内の航空機格納庫にて

2017-10-17 30 Life in the FAST LANE マセラティが新型グラントゥーリズモ/グランカブリオ発表。公開イベントはなんと空港内の航空機格納庫にて 写真・画像

今回の発表イベントはイタリアからチャーター機で28台の車両を空輸し、そのまま空港内にて発表会を行ったとのことですが、ここはまだ「通関前」につき本来だと一般人が入れない区域。
しかしながら今回はマセラティの強力なプッシュにて報道機関はもちろんオーナーさんやファンも招いてのイベントとなったようですね(航空機のハンガーに入れるとは羨ましい)。

マセラティ イベント セラ グランカブリオ グラントゥーリズモ カブリオ
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1972年に新車でコルベットを購入し、今それを売りに出した男の物語。わずか1556キロしか走れなかった理由とは

2017-10-17 14 Life in the FAST LANE 1972年に新車でコルベットを購入し、今それを売りに出した男の物語。わずか1556キロしか走れなかった理由とは 写真・画像

ペンシルバニア州でC3世代のコルベットを売りに出した男が話題に。
1972年のある日、このコルベットのオーナーである(当時22歳の)ジム・キーヴァンさんはシボレーのディーラー(現在も営業しているGraviak)へ、自身のコルベットZR1をオーダーするために訪問したのが物語の始まり。

コルベット
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新型BMW Z4の情報チラホラ。Mモデルはラインアップされずトップは「M40i」の385馬力

2017-10-17 30 Life in the FAST LANE 新型BMW Z4の情報チラホラ。Mモデルはラインアップされずトップは「M40i」の385馬力 写真・画像

BMW Z4の市販モデルについて、少しづつその内容が明らかに。
まずコードネームはG29が与えられ、トップレンジは「M40i」となり、「Z4 M」は作られない、とされています。
最近BMWは「1から8まで」のMモデル、そしてCSLの名称を商標登録したと報じられましたが、Z4 Mが登場しないのはちょっと残念。

BMW
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MVアグスタからルイス・ハミルトンとコラボした、オシャレでハードなバイク「F4 LH44」登場

2017-10-17 82 Life in the FAST LANE MVアグスタからルイス・ハミルトンとコラボした、オシャレでハードなバイク「F4 LH44」登場 写真・画像

イタリアのバイクメーカー、MVアグスタが新モデル「F4 LH44」を発表。
これは「F4 RC」をベースとしたものですが、「LH」の名称でわかるとおりF1ドライバーのルイス・ハミルトンとのコラボモデル。
ただちょっと「謎」なのはメルセデスAMGは(提携関係にあった)MVアグスタとはすでにパートナーシップを解除しており、このタイミングでなぜ?という疑問は残ります(提携継承前から作業を進めていたものがいま発売されたのかも)。

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今度は安全性においてヒュンダイが高評価。ヒュンダイは本当にいい車になったのか?

2017-10-17 43 Life in the FAST LANE 今度は安全性においてヒュンダイが高評価。ヒュンダイは本当にいい車になったのか? 写真・画像

なにかと(調査やアンケートにおいて)評価の高いヒュンダイですが、今回はIIHS(米道路安全保険協会)による安全性のテストにてジェネシス(ヒュンダイ)がやはり優れた結果を獲得することに。
ヒュンダイは先日、BMWやメルセデス・ベンツを名指しで批判し、「小手先のテクノロジーにおぼれている」、「我々ヒュンダイはそういったことではなく、根本がしっかり

ヒュンダイ
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フェラーリCEOが初めてそのクロスオーバーについて言及。これで発売は確実に

2017-10-17 91 Life in the FAST LANE フェラーリCEOが初めてそのクロスオーバーについて言及。これで発売は確実に 写真・画像

フェラーリCEO、セルジオ・マルキオンネ氏がブルームバーグに対して「今後30ヶ月で、ブランド発のクロスオーバーを何台製造するかを決めるつもりだ」とそのインタビューに対して返答。
このポイントは2つあり、一つは初めて公的に「フェラーリのクロスオーバー発売」を認めたということと、「フェラーリのクロスオーバーは生産数が(スポーツカー同様に)限られている」、ということ。

フェラーリ
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【試乗:ホンダ・レブル250】納車待ちも発生するほどの大人気。スタイル良し、取り回し良しの優等生

2017-10-17 61 Life in the FAST LANE 【試乗:ホンダ・レブル250】納車待ちも発生するほどの大人気。スタイル良し、取り回し良しの優等生 写真・画像

レブル250はかなり人気が高く、グレードやカラーによっては「納車待ち」が発生しているほど。
走行性能よりも「外観」に特化したことが特徴で、細かいところまでブラックのパーツを使用して「カスタムバイク」っぽい雰囲気を出したことや、低いシートポジション、そしてアメリカンのようなスクランブラーのようなスタイルが現在のホンダ及び国産メーカーのライ

ホンダ
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アウディ「W12、V10に未来はない。当面V8で代用するが、それもそのうちなくなる」

2017-10-16 24 Life in the FAST LANE アウディ「W12、V10に未来はない。当面V8で代用するが、それもそのうちなくなる」 写真・画像

ボルボの研究開発部より移籍してきた現アウディの役員(技術開発担当)、ペーター・マーテンス氏によると「アウディは長期的に、現在のエンジンの40%を削減する」予定。
これはもちろん「エレクトリック化(アウディは2020年までにEVを3モデル発売予定)」によってガソリンエンジンの重要性が減るであろうこと、そして「コストカット」が理由と思われます。

アウディ
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国産の派手な車や小型車に年配の人が乗ると不釣り合いだが、欧州コンパクト/派手な車だとそう感じないのは何故だろう

2017-10-16 32 Life in the FAST LANE 国産の派手な車や小型車に年配の人が乗ると不釣り合いだが、欧州コンパクト/派手な車だとそう感じないのは何故だろう 写真・画像

最近の国産車について、デザインがぐっと良くなったように思います。
というのも、今までは「日本のデザインスタジオだけで」デザインされていたものが、そのメーカーの持つ「日本国外の」欧州や北米のデザインセンターでデザインされるようになったり、各国のスタジオが出してきたデザイン案をコンペにかけたり融合させたりするようになった(国産車のデザインが世界レベルになった)、ということがその理由かもしれません。

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世界に一台、ブードゥーブルーのポルシェ918スパイダー。しかも白黒マルティニストライプが競売に

2017-10-16 47 Life in the FAST LANE 世界に一台、ブードゥーブルーのポルシェ918スパイダー。しかも白黒マルティニストライプが競売に 写真・画像

世界に一台のみとされる「ブードゥー・ブルー」のポルシェ918スパイダーがオークションにて登場予定。
この918スパイダーはこの2年間テキサスの「ロックンロール・ミュージアム」に展示されていたもので、そのコンディションの良さ、希少性から「最も高額で落札されたポルシェ918スパイダーのうちの一台」になるとい予想されます。

ポルシェ スパイダー
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大幅減益を記録し社長交代のフォード。株主向けに再生プラン「乗用車減らしてSUVとトラックを作る」公開

2017-10-16 12 Life in the FAST LANE 大幅減益を記録し社長交代のフォード。株主向けに再生プラン「乗用車減らしてSUVとトラックを作る」公開 写真・画像

フォードCEO、ジム・ハケット氏が株主向けに今後の戦略を公開。
フォードは2017年6月にそれまでのマーク・フィールズCEOから現在のジム・ハケットCEOへと後退していますが、これは突然の「解任劇」によるもの。
マーク・フィールズ氏はかつてフォード傘下にあったマツダにて、1999-2002年の間CEOを務めており、日本にとっても馴染みの深い人物ですね。

フォード
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車に撥ねられた猫を埋葬した件。なぜ多くの人は見て見ぬふりなのか

2017-10-16 37 Life in the FAST LANE 車に撥ねられた猫を埋葬した件。なぜ多くの人は見て見ぬふりなのか 写真・画像

しばらく前ですが、自動車にはねられて命を落とした猫さんを埋葬したことがあります。
顔見知りの猫さんではないのですが、たいそう太っていたので、どこかの飼い猫さんなのかもしれません(首輪はなし)。
ぼくが持ち上げたときはもう体が冷たくなっていたため、車にはねられ死んでしまったあと、しばらく道路脇へ放置されていたようです。

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次世代レンジローバー・イヴォークは1.5リッター3気筒PHEV?2020年頃に登場か

2017-10-16 85 Life in the FAST LANE 次世代レンジローバー・イヴォークは1.5リッター3気筒PHEV?2020年頃に登場か 写真・画像

次期レンジローバー・イヴォークは1.5リッター3気筒エンジンを持つプラグインはブリッドになる、というウワサ。
現在ジャガー・ランドローバーはフォーミュラEに参戦したり、初のエレクトリックカー「I-PACE」の発売を目前に控えるなど「エレクトリック化」を加速させていますが、今後はその流れが一気に加速することが想像できます。

ローバー レンジローバー
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魔改造にも程がある。前代未聞、「6ローター」ロータリーエンジンを押し込んだBMW M6が登場

2017-10-16 55 Life in the FAST LANE 魔改造にも程がある。前代未聞、「6ローター」ロータリーエンジンを押し込んだBMW M6が登場 写真・画像

E63世代のBMW M6にマツダのロータリーエンジン、しかも6ローターを押し込んだ車が登場。
エンジンスワップを行う車は数あれど、ロータリーエンジンに換装してしまうというのは非常に珍しいように思います(しかも6ローター)。

BMW
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【試乗:ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォルマンテ】戦闘準備はいいか?織戸学選手と走ってきたぞ

2017-10-16 388 Life in the FAST LANE 【試乗:ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォルマンテ】戦闘準備はいいか?織戸学選手と走ってきたぞ 写真・画像

ランボルギーニ・ウラカンの「エボリューションモデル」とも言える位置づけの車で、つい先日ポルシェ911GT2RSにタイムを更新されるまでは「ニュルブルクリンク最速」を誇った車。
ガヤルド時代ではその性能を向上させるのに「軽量化」を主な手段として用いており、そのためガヤルドのエボリューションモデルには「スーパーレッジェーラ=超軽量」という名称が与


ランボルギーニ ウラカン
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