71歳の高齢ドライバが運転していたマクラーレン「MP4-12C」が時速240km/hにて大クラッシュ。ドライバは軽傷

2017-02-22 06:20

71歳の高齢ドライバが運転していたマクラーレン「MP4-12C」が時速240km/hにて大クラッシュ。ドライバは軽傷

ドイツの高速道路にて、71歳の高齢ドライバ(男性)が、自身の所有するマクラーレン「MP4-12C」を時速240km/hにてガードレールにぶつかりクラッシュして大破する事故が発生。 「MP4-12C」はクラッシュ後に、400メートルもの長さに渡ってパーツをちりばめながら停止。 車はひどい状態となりましたが、ドライバーは軽傷だったとのこと。 これだけの大クラッシュでありながら、ドライバは左手軽傷程度のことだったということですが、もしこれが一般車だとしたら死亡事故レベルだったと思われます。 なお、今回の大事故が軽傷で済んだ理由としては、マクラーレンにて採用されている非常に頑丈なカーボンモノコックが採用されていたことにより、車体内のドライバを護ったのではないかと考えられています。

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