匿名さん
タイヤ館に不信感が生まれました。
冬になった所で、スタッドレスタイヤを購入(買替)するために、何店舗かのタイヤ屋を回り見積もりを取得しました。
そうしたところ、ブリジストンのタイヤ館にて、今まで利用していた夏タイヤを見て「タイヤが外べりしているからアライメントが大きく狂っている。
」「走行距離14万キロを超えているのなら絶対にアライメント調整しないとダメ」というような感じで、スタッドレスの見積もり以前にアライメントのことをしつこく言われました。
ただ、私の車はレガシィであり、13万キロの時点で足回りをサスペンション、ブッシュについて全て入替(ノーマルの入替)しており、ディーラーにてきちんと調整してあったのと、走行時も特に問題が無いと感じていたので、その言い方になんとなく不信感が生まれ、見積もりをもらうだけ貰って帰ってきました。
(スタッドレスのみの見積もりも周りの相場より2万円くらい高かかった) アライメント調整するのならば、タイヤ交換時期に一緒にやったほうが良いのはわかりますが、タイヤをぱっと見てアライメント調整をしっかりした方が良いとかどうかってわかるものでしょうか? タイヤの減り方は、走り方でも大きく変わると思っています。
峠の走行が多い時期はやはり片減りし易くなると思いますし、空気圧によっても減り方は変わると思います。
(夏タイヤはディーラーとスタンドの点検をしていたので自分での確認を怠っていた時期に、エクストラロード規格のタイヤなのに通常空気圧のままで2ヶ月以上も走ってしまったこともありました) このようなことを言われた後に、他のタイヤ店で軽く見てもらいつつスタッドレスタイヤは買いましたが、そちらでは何も言われることはありませんでしたし、ディーラーの点検に出した際も特に何も言われませんでした。
昔行っていた所のタイヤ館はこんないい加減な営業はしてこなかったのですが、最近はこのような対応が普通なのでしょうか? また、アライメント調整はどれくらいのタイミングで行うのが良いのでしょうか?