匿名さん
最新型R1、R1Mのギア破損の不具合について ソースよると負荷の非常に高いシフト操作、不適切なシフト操作によって該当パーツ(2速ギアホイール、ピニオン)が破損するという。
これは部品自体の強度不足、ギヤの歯へのストレス集中によるもの。
2速ギヤホイールの問題に加えて、3速ギア、4速ギアも変形もしくは破損の恐れがある。
これも原因としてはハードな使用方法、そして部品自体の強度不足によるもの。
ギアボックス内のパーツの強度不足により、負荷の非常に高いシフト操作でトランスミッションが固着し、転倒に繋がる可能性がある。
ヤマハのSSフラグシップモデルでこの不具合 どう思われますか? このリコールでR1,R1Mの売上げは全てパーになるくらいの損害だそうです。
フラグシップモデルのギアが破損するなんて、信用に関わる問題だと思うのですが、 R1Mという300万円超えの高価なモデルのギアでさえコストカットしたのでしょうか。
普通自社のフラグシップモデルでこんな不具合は出さないですよね、自社の信用にも関わるし。