1978年(昭和53年)オフのドラフト会議(第14回)で一番成功した球団はどこだと思いますか?また逆に一番失敗した球団は

1978年(昭和53年)オフのドラフト会議(第14回)で一番成功した球団はどこだと思いますか?また逆に一番失敗した球団は

1978年(昭和53年)オフのドラフト会議(第14回)で一番成功した球団はどこだと思いますか?また逆に一番失敗した球団はどこだと思いますか?(ドラフト外入団選手は除きます) 各順位入札制(外れはウェーバー。偶数 は逆)。 各球団の入団選手と主な拒否選手は以下の通りです。※印以降は入団拒否選手のうち、のちにプロ入りした選手と主な選手です。氏名は指名当時。(数字は同年の順位の逆順。セ・パ交互)指名制限人数は4人。 1南海:1位高柳秀樹(国士大)、2位藤田達也(八代東)、4位吉田博之(横浜)、※3位岡本光(串本) 2阪神:1位江川卓(作新学院職員)、2位枝川正典(長門)、3位渡辺長助(九州産交)、4位青木重市(山形相互銀行) 3西武:1位森繁和(住友金属)、2位柴田保光(あけぼの通商)、3位山川猛(西川物産)、4位黒原祐二(都城工) 4中日:1位高橋三千丈(明大)、2位栗岡英智(中京)、3位水谷啓昭(新日鉄名古屋)、4位平田恒雄(三協精機) 5ロッテ:1位福間納(松下電器)、3位落合博満(東芝府中)、※2位菊地恭一(東芝)、4位武藤信二(我孫子) 6大洋:1位高本昇一(大阪勝山)、2位与座朝勝(興南)、3位小山昭晴(日大高)、4位増本宏(九産大) 7日本ハム:1位高代延博(東芝)、2位工藤幹夫(本荘)、3位井上晃二(別府大付)、4位国沢道雄(伊野商) 8広島:2位大久保美智男(仙台育英)、3位北林久(門司工)、4位伊藤嘉彦(延岡西)、※1位木田勇(日本鋼管、拒否というよりは広島が途中で止めたとも(木庭スカウトのお話)) 9近鉄:1位登記欣也、2位森脇浩司(社)、3位金山晃士(柳川商)、4位谷崎浩二(九州産交) 10読売:会議欠席(江川卓との契約を認められなかったため「江川事件」「空白の一日事件」) 11阪急:1位関口朋幸(吉田商)、2位石嶺和彦(豊見城)、3位大石直弘(掛川西)、4位山森雅文(熊本工) 12ヤクルト:1位原田末記(拓銀)、2位南秀憲(市岡)、3位有沢賢持(日産サニー札幌)、4位谷松浩之(PL学園) 尚、事前に目玉と言われていた選手は、江川卓(作新学院職員)、森繁和(住友金属)、木田勇(日本鋼管)。1位での重複指名は江川卓(南海、阪神、ロッテ、近鉄)、森繁和(西武、中日、日本ハム、ヤクルト)、木田勇(大洋、広島、阪急)。江川卓は読売へ三角トレード。

最も成功したのは ロッテでしょうね ドラフト3位で 落合を獲得しましたからね ロッテは 毎年 入団拒否が多かったので 年齢の高い 拒否をしないような選手を指名したようです その網にたまたま 引っかかったのが落合だそうです 巨人は この落合をドラフト2位で指名予定だったそうですが 江川騒動でボイコットしたため 獲得できなかったと 落合が講演会で言っていましたので 事実だと思います。 失敗は ボイコットした巨人でしょう 江川をトレードと言う形で獲得はしたけど これはドラフトで獲得したわけではないですし 主戦級投手をトレードで出す羽目になり 落合は獲れず イメージを落としたんですから・・・・・ それ以外で言うと どの球団も殆ど 失敗です 大半の投手は未勝利が多く 通算10勝を挙げてる投手は皆無です 森 江川 工藤等 ほんの数人しかいません 打者だと石嶺 落合以外は 規定打席にすら到達した事のない選手ばかりですね・・・・ その中でも 一番失敗は 広島ですかね 木田に拒否され 残り3人中 一軍にすら上がっていないのが2人 一軍で登板したけど 通算0勝一人 全く失敗ドラフトですね

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1978年(昭和53年)オフのドラフト会議(第14回)で一番成功した球団はどこだと思いますか?また逆に一番失敗した球団は

1978年(昭和53年)オフのドラフト会議(第14回)で一番成功した球団はどこだと思いますか?また逆に一番失敗した球団はどこだと思いますか?(ドラフト外入団選手は除きます) 各順位入札制(外れはウェーバー。偶数 は逆)。 各球団の入団選手と主な拒否選手は以下の通りです。※印以降は入団拒否選手のうち、のちにプロ入りした選手と主な選手です。氏名は指名当時。(数字は同年の順位の逆順。セ・パ交互)指名制限人数は4人。 1南海:1位高柳秀樹(国士大)、2位藤田達也(八代東)、4位吉田博之(横浜)、※3位岡本光(串本) 2阪神:1位江川卓(作新学院職員)、2位枝川正典(長門)、3位渡辺長助(九州産交)、4位青木重市(山形相互銀行) 3西武:1位森繁和(住友金属)、2位柴田保光(あけぼの通商)、3位山川猛(西川物産)、4位黒原祐二(都城工) 4中日:1位高橋三千丈(明大)、2位栗岡英智(中京)、3位水谷啓昭(新日鉄名古屋)、4位平田恒雄(三協精機) 5ロッテ:1位福間納(松下電器)、3位落合博満(東芝府中)、※2位菊地恭一(東芝)、4位武藤信二(我孫子) 6大洋:1位高本昇一(大阪勝山)、2位与座朝勝(興南)、3位小山昭晴(日大高)、4位増本宏(九産大) 7日本ハム:1位高代延博(東芝)、2位工藤幹夫(本荘)、3位井上晃二(別府大付)、4位国沢道雄(伊野商) 8広島:2位大久保美智男(仙台育英)、3位北林久(門司工)、4位伊藤嘉彦(延岡西)、※1位木田勇(日本鋼管、拒否というよりは広島が途中で止めたとも(木庭スカウトのお話)) 9近鉄:1位登記欣也、2位森脇浩司(社)、3位金山晃士(柳川商)、4位谷崎浩二(九州産交) 10読売:会議欠席(江川卓との契約を認められなかったため「江川事件」「空白の一日事件」) 11阪急:1位関口朋幸(吉田商)、2位石嶺和彦(豊見城)、3位大石直弘(掛川西)、4位山森雅文(熊本工) 12ヤクルト:1位原田末記(拓銀)、2位南秀憲(市岡)、3位有沢賢持(日産サニー札幌)、4位谷松浩之(PL学園) 尚、事前に目玉と言われていた選手は、江川卓(作新学院職員)、森繁和(住友金属)、木田勇(日本鋼管)。1位での重複指名は江川卓(南海、阪神、ロッテ、近鉄)、森繁和(西武、中日、日本ハム、ヤクルト)、木田勇(大洋、広島、阪急)。江川卓は読売へ三角トレード。

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