匿名さん
防具空手を始めました。
それまで、合気道等、見学をしましたし、体験入門もしました。
入会金がなく、ほぼ無料で教えてもらえる防具空手を選びました。
当方、パニック障害で定職に就いていなく 、金銭面も考慮しました。
週に2回、小学校と中学校の体育館を借りて稽古です。
週に一回は義務教育までの子供たちと合同練習です。
その週に一回の稽古のみ保護者は見学出来ます。
保護者は、ほとんどが稽古中に無駄話をします。
しない保護者の方が少ないくらい。
無駄話をしない保護者は、休憩時間に自分の子供に先生の話を聞いて、もっと前に出なさいと空手の話をします。
無駄話をする保護者は、休憩時間は、レストランの話やら空手と関係ない話をします。
休憩時間は、まだよいのですけど。
稽古中に、保護者が携帯でお話やら、凄く甘いです。
一度だけ、師範とお話をしたら、保護者にも、練習生にもきつく言うと…と、言葉を濁しました。
過去に何かあったんだと分かりました。
今まで、見学した武道は、保護者は外から立って見学、私語は禁止もありました。
体育館で稽古の道場も座っても、保護者は私語は禁止でした。
月謝の高さには関係なく、ボランティアで教えている伝統空手は、コラー!と注意をしていた。
後でキチンと指導し、出来たら、誉めていました。
これについて、保護者は全くクレームは、なしでした。
今の防具空手の不思議なことは、私が稽古が終わり、保護者に、お先に失礼します。
お疲れ様でした。
さようならと、言っても反応なしでした。
頭だけ下げる保護者はいました。
殆どの保護者はお互いに人間関係がなかった。
子供同士もお互いに、人間関係がない場合が多かった。
他の道場は、体験入門、見学をしても、保護者はみなさん、挨拶はきちんとしてくれた。
練習生もみなさん、キチンと挨拶はしました。
今の防具空手は、練習生の子供は、挨拶すらない場合も多い。
キチンと挨拶は、する子供もいます。
少数です。
辞める気はありませんが、今の武道は、このように挨拶も指導しないのが、多くなったのですか? 私が他に見学や体験入門した道場の指導者がきつかっただけですか?