NANGAの寝袋を3シーズンの高山テント泊用に購入を考えています。 ダウンバッグ450STDとオーロラ450DXで悩んで

NANGAの寝袋を3シーズンの高山テント泊用に購入を考えています。 ダウンバッグ450STDとオーロラ450DXで悩んで

NANGAの寝袋を3シーズンの高山テント泊用に購入を考えています。 ダウンバッグ450STDとオーロラ450DXで悩んでいるのですが、具体的に何が違うのでしょうか。 購入価格に約6000円の差があり、実際使用されている方のご意見を頂きたく、お願いします。 ネットから引用した仕様は以下です、 ダウンバッグ450STD [快適使用温度] -4℃[使用可能限界温度]-8℃ 生地:40dnナイロンタフタ、内部構造:シングル構造、ダウン量:450g (この商品は国内で洗浄した中国産ホワイトダックダウン80-20%使用) フィルパワー:650FP、収納サイズ:φ18×29cm、総重量:890g オーロラ450DX [快適使用温度] -5℃ [使用可能限界温度] -23℃ シュラフカバーなしでそのまま使え荷物をコンパクトにできます。 表生地:オーロラテックス、裏生地:40dnナイロン、内部構造:ボックス構造、ダウン量:450g(この商品は国内で洗浄したヨーロピアンマシンピックホワイトダックダウン90-10%を使用) フィルパワー:760FP、収納サイズ:φ17×29cm、 総重量:約1000g、レギュラーサイズ:最大長210cm×最大肩幅80cm(身長175cmまで) オーロラテックスについて 表生地の素材は、特性の多孔質ポリウレタン防水コーティング素材である。防水性を高めると蒸気透湿性が低下するという問題を高レベルで解決した素材で、超微粒子をポリウレタン樹脂に含有されることでコーティング膜中に0.1um(1ミクロン=1000分の1mm)以下の多数の微細孔を形成させたものです。2レイヤ地で耐水圧20000m・透湿性6000g/m2/24hrsという高レベルの防水透湿性能を達成し、10um以上の雨の粒子を防ぎながら0.0004um以下の水蒸気は楽に放出させるという、これまでのコーティング素材にない優れた特性を実現したものです。

オーロラの最大の特徴は表面が防水素材なのでシュラフカバーがいらないです。 シュラフ+シュラフカバーにするとかさばるし重くなるし。 あとは使ってるダウンのフィルパワーもオーロラのほうが高いから同じグラムだとあったかいはずです。(体感でわかるか微妙ですが) 600FPでも十分高級ダウン。シュラフカバーをすでに持っていて、重い荷物が平気なら安いほうでもいいかもですが、私ならオーロラ。

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NANGAの寝袋を3シーズンの高山テント泊用に購入を考えています。 ダウンバッグ450STDとオーロラ450DXで悩んでいるのですが、具体的に何が違うのでしょうか。 購入価格に約6000円の差があり、実際使用されている方のご意見を頂きたく、お願いします。 ネットから引用した仕様は以下です、 ダウンバッグ450STD [快適使用温度] -4℃[使用可能限界温度]-8℃ 生地:40dnナイロンタフタ、内部構造:シングル構造、ダウン量:450g (この商品は国内で洗浄した中国産ホワイトダックダウン80-20%使用) フィルパワー:650FP、収納サイズ:φ18×29cm、総重量:890g オーロラ450DX [快適使用温度] -5℃ [使用可能限界温度] -23℃ シュラフカバーなしでそのまま使え荷物をコンパクトにできます。 表生地:オーロラテックス、裏生地:40dnナイロン、内部構造:ボックス構造、ダウン量:450g(この商品は国内で洗浄したヨーロピアンマシンピックホワイトダックダウン90-10%を使用) フィルパワー:760FP、収納サイズ:φ17×29cm、 総重量:約1000g、レギュラーサイズ:最大長210cm×最大肩幅80cm(身長175cmまで) オーロラテックスについて 表生地の素材は、特性の多孔質ポリウレタン防水コーティング素材である。防水性を高めると蒸気透湿性が低下するという問題を高レベルで解決した素材で、超微粒子をポリウレタン樹脂に含有されることでコーティング膜中に0.1um(1ミクロン=1000分の1mm)以下の多数の微細孔を形成させたものです。2レイヤ地で耐水圧20000m・透湿性6000g/m2/24hrsという高レベルの防水透湿性能を達成し、10um以上の雨の粒子を防ぎながら0.0004um以下の水蒸気は楽に放出させるという、これまでのコーティング素材にない優れた特性を実現したものです。

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