匿名さん
TOYOTA ヴィッツ 2009年新車購入 現在約6万キロ走行です。
長文&車の知識無いので、わかりにくい点失礼します。
◉2014年4月:車検問題無し ◉2014年12月:スタンドでオイル交換をし ようとした際、オイルが入っていないと指摘。
◉〜以降2ヶ月毎にスタンドで見てもらうも、その都度オイルが減る↪︎詰めるの繰り返し。
◉2015年5月:スタンドにてモレ止め剤?をするも、変化無し。
この時点で総額6万円。
泣 ◉2015年8月:スタンドは治す気が無く、お金掛かりすぎる点に不信感を持ち、やっとTOYOTAディーラーへ。
その場で、代車をすぐ用意するので車を10日ほど預からせて欲しいと頼まれ承諾。
1週間後、車内も車外もピッカピカでオイルパンパン、エンジン周り新品で返却される。
お代は?と伺うと、TOYOTAの保証で行いましたので要りませんと言われる。
(新車で購入したが、とっくに保証は切れてるハズ) そして、署名や印鑑、修理内容の紙面も無し。
原因を問うも、お客様の運転が悪いとかではありませんとハッキリしない返事。
帰宅した後、車検証などが入っている整備記録ノートを見るも記載無し。
ちなみにこの6年でバッテリー交換2回。
以上の点を踏まえて質問したいのですが、 ①スタンドでは不具合を治すことより、無知なのを良いことにお金を落とす客と判断されていたのか? ②結局原因は何なのか? ③ディーラーは何故そこまで緊急&完全無償で作業したのか? を教えてください。
長文、無知なため失礼しました。
(ちなみにヴィッツを購入する時に、親も同じ日にTOYOTAランクスを一緒に購入しましたが、いままでオイル交換以外何も不具合はないとのこと。
)