匿名さん
自動車のマーケティングに詳しいお方にご質問いたします。
1980年代~90年代までの 自動車で、ソアラ、プレリュード、CR-X、シルビア、レパード、RX-7等々、 いわゆる「デートカー」といわれるジャンルがありましたが、今の若者からすれば、 「何それw」と笑われる事でしょう。
それで、あの当時の日本は高度成長のバブル真っ盛りで、 イメージ戦略的なクルマが多かったように思います。
その「デートカー」といわれる ジャンルを世間に根ずかせたのは、やはり「電通」等の広告代理店がマーケティングして 自動車メーカーに提案していたのでしょうか? その当時の「デートカー」に詳しいお方、是非ご回答ください。