ebisuさん、どういう訳だか何度やっても返信が出来ません。 以前お聞きしたタイムアウトではありませんし、 文字数も制限内です。よって質問にて返信の代わりと させていただきます。ご了承下さい。 私も判定決着でも十分な魅力を感じる試合は沢山あります。 そこはebisuさんと同じだと思います。 ハーンズについては15~16歳でスチュワードと出会い、 19歳でプロデビューですのでやはりプロ用にファイト スタイルを含めた技術的なところの改革・修正が成功した と考えた方が良さそうですね。 ノリスもプロ期間中ではありますが同様なんですね。 今回、一番興味深いお答えが穂積の例です。 名王者・ウィラポンを破った自信こそがその後のメンタルな 部分を変え、持てるフィジカル・テクニカルな部分を 最大限に引き出した、という意味で理解しました。 これこそが今回、私が一番知りたかったKO開眼の 「見えない要因」のひとつではないか、と納得させられた 部分です。 プロならではのお答え、やはりebisuさんにお聞きして 正解でした。 詳細に長文、感謝致します。