せっかく補足いただいたんで… 前の内容は読んでもらえたと思うんで、文字数の関係もあって書き直します。 関連した面白いエピソードがあったので… 僕がグラスジョーを疑うきっかけになった話。 フリッカー絡みなんでちょうどいいかも。 6回戦で終わった選手(ごめんなさい名前忘れちゃった)なんでハーンズの話で出すにはスケールダウンするんですが… フリッカーを使ってたその選手は、顎が弱くって、だいぶディフェンシブに戦ってたんですね。 でもフック系のパンチに弱くって、いいのが顎に入って倒される…その頃、確か1勝3敗だったと思います。 (ごめんなさい、ここも曖昧) それが経緯はわかんないんですが、フリッカーを辞めたんです。 突然、前に出るファイターに変身した。 それまではディフェンシブすぎて解んなかったんですけど、実はパンチもあって… そこからは撃ち合いでいいのを貰っても果敢に打ち返す… 新人王では負けちゃいましたが、勝星も盛り返してB級昇格。 最後の試合は滅多打ちされながらも止められるまで打ち返して…TKO負け。 引き上げるときに『(止めるのが)早いよ』って声も聞こえてきました。 多分フリッカー使ってた頃を知らなかったら鉄の顎だと思ったと思います。 顎が弱い理由が、身体的な所以外にあった!…と思ったんですね。 話聞いた訳じゃないんで、実際は解らないんですけど。 皆さんの回答見てたらますます興味が沸いてきました。 グラスジョーって言葉通り『顎が特別弱い』って選手を指して言うものだと思ってました…。 打たれ弱い選手って考えると…確かにグラスジョーって言葉が似合う選手たくさんいますね! 張正九がお腹いっぱいになったらグラスジョー…がっつり見てみることにします! ワクワクしてきた…寝れるかな(笑)