匿名さん
クラウンの車名は残るが、この車が持つ現行のコンセプトは時間の問題で維持できなくなるそうです。
理由は、 ①個人がクラウンからどんどん離れている。
②法人需要も、力関係で買ってもらっ ているところのみ。
③欧米では絶対に売れないことはTOYOTA自身が充分に理解している。
④グローバルに展開できない車は所詮二流ブランドである。
この④がTOYOTAとしては1番に痛く、二流ブランドであるが故に①の個人需要が激減する主要因になっている。
長年にわたるクラウン乗りが、同車から離れた1番の理由が、昔は『流石クラウンですか』と言われた。
しかし昨今は『未だクラウンですか』という雰囲気が漂うからだそうです。
質問です。
クラウンはどうなっていきますか? 例 1.クラウンのブランド向上へ舵を切るべく世界で通用する車に脱皮させる。
2.このままクラウンブランドの低下は放置する。
年間3万台程の販売台数になってもペイはするため我慢する。
クラウンはどうなっていきますか?皆さんのご意見を求めます。