匿名さん
ミシュランとブリヂストンの違いについて。
車にそこまで詳しくない女ですが、よろしくお願いします。
さて、わたしは今ブリヂストンのポテンザというタイヤの225 45R18インチのものを履いています(純正でついてきたものです)。
今まで乗ってきた車もポテンザを履き続けていました。
アクシデントがあり、タイヤを交換することになりました。
どうせなら235/40R/19インチにインチアップしたいと思っています。
メーカーの純正OP設定のあるダウンサスを入れて、2cm程度ローダウンして履かせようと考えています。
そこで質問なのですが、今回ポテンザからレグノに変えようかな?と思っていたのですが(扁平率が低くなるため、スポーツタイヤよりいいのかな?と思ったので)、色々調べるとミシュランがいい、と書かれているので気になっています。
しかし、過去に輸入車に乗っていたときにミシュランタイヤを履いていて、高速でバーストしたことがあり、それがトラウマになって踏み出せずにいます。
いま乗っているのは国産大排気量セダンですが、国産車だからといって国産タイヤのほうがいいとは限らない、という認識はどうなのでしょうか。
また、国産FRセダンにミシュランを履かせているよ、という方、走り味はいかがでしょうか。
今の車は乗り心地も走り味も申し分ないのですが、高速域だとすこしふらつく場面もあります。
かつて乗っていたミシュランを履いた輸入車のように高速域での安定がほしいのですが(その代わりその車は街乗りではガッチガチでしたw)、タイヤで結構変わるものなのでしょうか。
それとも車自身(ボディやサスペンションなど)のポテンシャルに帰属するもので、タイヤを変えたところで大きな期待はできないでしょうか。
ちなみに大学生の頃、標準15インチのセダンに社外ダウンサス(5cmくらい下がる)と18インチタイヤを入れて、段差を超える度にグラグラ揺れまくってドタバタした経験があるので、あのようにしたくないな、とは思っています。
タイヤについてお詳しい方、ご教示ください。
なお、ローダウンやインチアップにおける一般的な批判等はご遠慮くださいますようお願いします。