匿名さん
卓球のカーボンラケットについて質問です。
自分は卓球歴3年目です。
最高成績はシードで九州大会予選準決勝まで進んだ程度です。
今の使用用具はRフォーム Fタキファイアドライブ厚 BスレイバーFX特厚です。
ドライブを安定させるまでテンション系は使わないようにしています。
質問内容なのですが、自分は他の人のラケットを使ってサーブなどを試すのが大好きで、 いろんなラバーを試して毎回毎回ああ、このラバーは全然かかんないな等、勝手に評価を付けています。
そして気になったのが、Rフライアットカーボンプロ FファスタークG1厚 Bヴェガアジア厚なのですが、自分の純木ラケットで純下回転を出した時よりも、こちらの方がより短くより速くネットまで戻ってきたことです。
(自分のだと3バウンド位で戻ってきたのですがこちらは2バウンドで戻ってきました。
) カーボンが入っているラケットはサーブがかかりにくいという自分自身の見解があったのですが驚きです。
どういうことなのでしょうか。
ちなみに使用者のサーブは本人は横下回転を出しているつもりでも、切るのがものすごく下手なのでナックルか上回転です。
回答宜しくお願いします。