駐車監視員が自分の車に駐禁ステッカーを正に貼る直前に車に戻ったのですが、駐車監視員は貼る動作を止めずに強行しました。状況としては駐停車禁止区間でなく、駐車禁止区間で車を止めて一時離れました。車には電話 番号を外からわかるように残していました。駐車監視員は一連の問答のあと、「ステッカーは我々では剥がせません。何か言いたいことがあれば警察にどうぞ。データはこれから送ります。」という言葉を残して去っていきました。こちらが声を掛けたのも気づいただろうに(至近距離でしたので)「ステッカーを貼ってしまえばこっちのもの」とでも言わんばかりにステッカーを貼られたことに腹が立っています。 以下の質問に対する回答をお持ちの方、よろしくお願いいたします。 【質問】 ①駐車監視員はドライバーが車に戻った時点で作業を中断しなくてはならないのではないでしょうか?(このケースの場合、データを送るのをやめるのが本来では) ②その場合、弁明の理由にはならないものでしょうか?(駐車禁止ステッカーに名前があるので監視員の特定は可能です。) ③その他、同様な経験がある方のコメント・今後の対応に関するアドバイス、建設的なご意見をいただけると助かります。