イチョウの丸太から「まな板を作る」について 今年(2017年)の2月に切り倒された「イチョウ」の丸太を手に入れました。

イチョウの丸太から「まな板を作る」について  今年(2017年)の2月に切り倒された「イチョウ」の丸太を手に入れました。

イチョウの丸太から「まな板を作る」について 今年(2017年)の2月に切り倒された「イチョウ」の丸太を手に入れました。 長さ:1900mm、太さ:700mmで根元に近い丸太です。 これで、まな板・テーブル・作業台を製 作しようと考えています。(まな板がメインです。) 素人なので、「乾燥が必要」「製材も考えないとならない」位の知識しかありません。 ・乾燥 → どれくらいの期間、どのような場所(日陰?ひなた?シートなど掛けるか?)で乾燥させるのが良いかなど ・製材 → 製材所などに個人が依頼できるのか、もしできるなら費用は、依頼できない場合、自分で切るにはどのような手順で切ればよいか(どのような機械が必要か) 自分の希望としては、大き目(1200×600×50)のまな板を制作しようと考えています(魚釣りが趣味です。)が、この大きさは適当なのか。(シンクは1400×550です。) 素人なので、大きさなど「これくらいかな」程度の考えです。 ご教授、よろしくお願いします。

製材所に勤めてます。仕上がりで考えてる厚みよりも2cmは厚く製材される事をおすすめします。製材が終わって乾燥させる工程で、平気で変形したり縮んだりします。広葉樹は特に。カンナ仕上げの時に上手く平らに仕上がらない事もしばしば。まずは丸太の時点で一年から三年位乾燥させる事もオススメします。丸太の時点で一年位、製材後は日陰に一年以上乾燥が必要です。イチョウは徹底的に乾燥させないと仕上がりの後にカビが生えて来ます。

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イチョウの丸太から「まな板を作る」について 今年(2017年)の2月に切り倒された「イチョウ」の丸太を手に入れました。 長さ:1900mm、太さ:700mmで根元に近い丸太です。 これで、まな板・テーブル・作業台を製 作しようと考えています。(まな板がメインです。) 素人なので、「乾燥が必要」「製材も考えないとならない」位の知識しかありません。 ・乾燥 → どれくらいの期間、どのような場所(日陰?ひなた?シートなど掛けるか?)で乾燥させるのが良いかなど ・製材 → 製材所などに個人が依頼できるのか、もしできるなら費用は、依頼できない場合、自分で切るにはどのような手順で切ればよいか(どのような機械が必要か) 自分の希望としては、大き目(1200×600×50)のまな板を制作しようと考えています(魚釣りが趣味です。)が、この大きさは適当なのか。(シンクは1400×550です。) 素人なので、大きさなど「これくらいかな」程度の考えです。 ご教授、よろしくお願いします。

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