....↓に、一票です。
---------- refrigeratorautoさん 2016/6/2018:19:27 CR‐Z乗ってるやつにデザインの事を語る資格は無い。
あれは世界で一番カッコ悪いスポーツカーだから。
あんなものは恥ずかしくて乗れません。
---------- http://www.mazda.co.jp/cars/roadster/#roadster このクルマを走らせれば、 きっとだれもが、しあわせになる。
「だれもが、しあわせになる。
」 1989 年に誕生した初代ロードスターの、 カタログ・コピーです。
その「しあわせ」とは、 人とクルマが心を合わせることにあると思います。
ドライバーの意思と、 それに反応するクルマの間に余計なものが介在しない、 ピュアな「感覚」。
ロードスターは再び原点に立ち戻って、 人とクルマの間の「感覚」を徹底的に磨きあげました。
ステアリングを握れば、最高の時間が流れ出します。
---------- http://www.mazda.co.jp/cars/roadster/wp/ クルマはどこまで人をしあわせにできるだろう。
意のままにクルマを走らせる歓びを、あらゆる人に感じてもらいたい。
マツダはこの想いで、ロードスターをつくり続けてきました。
初代の誕生から27年経った今も、 私たちがこのクルマに込めている情熱は、 何ひとつ変わりません。
このたびニューヨーク国際自動車ショーにて お披露目しました 「マツダ ロードスター RF(リトラクタブルファストバック)」は、 クローズド時の美しいファストバックスタイルと オープン時の爽快なオープンエアフィールを備えたモデルです。
自分の体の一部のようにクルマを自分の意志で動かしている感覚。
究極の人馬一体の運転フィールの追究は、 マツダのクルマづくりに共通する志です。
その姿勢を貫きながら、常識に捉われることなくつくり上げた、 マツダの新たな挑戦のカタチがこのロードスター RFです。
世界中のファンからたくさんのご支持をいただき、 ロードスターはもうすぐ世界累計生産台数100万台を迎えます。
ファンの皆様への感謝を胸に、 ひとりでも多くの皆様と クルマを通じた歓びと しあわせに満ちた人生を共有していけるよう、 これからもマツダは 「守るために変えていく」挑戦を続けてまいります。
http://www2.mazda.co.jp/cars/roadster/theme/#design