匿名さん
横浜DNAベイスターズについて。
1998年に権藤博率いる名監督は、在任1年目にしてリーグ優勝と日本一に輝きました。
前任の1997年に大矢明彦監督が権藤博コーチの指導功績が良かった。
2位に チーム編成を底上げし翌年は、権藤博を監督に任したですね! 1998年~2000年迄Aクラスで打線と守備がまだ継続的に活躍し当時は強かったです。
権藤博監督は、功績が良かったのに何故3年で解任してしまったのですか? 西部ライオンズリーグ優勝8回と日本一6回V5を経験した2001年森祇晶監督が在任しました。
2001年は、Aクラス3位で良かった。
翌年2002年は、同じ森祇晶監督なのに最下位がここで始まってしまいました。
何故、V5を記録した監督が最下位になってしまったのですか? 山下大輔監督に牛島和彦監督でも歯が立たず、1997年以来の大矢明彦監督在任しそれでも最下位続きでした。
次に出てくる尾花高夫監督も話になりません。
2012年に中畑清監督は、1年目は最下位で2年目以降は、勝率約450台に少し底上げし2008年~2012年5年連続勝率約350台最下位から脱出しそれでも5位に上がりました。
2015年は、首位に立っていたが後半力尽き最下位でした。
2016年にアレックス・ラミレス監督が在任し開幕最下位だったのが最終的に3位に上がり勝率494初のクライマックスに出場しました。
巨人に勝ったが広島に敗れました。
何故、2002年~2015年迄最下位が続いたのでしょうか? アレックス・ラミレス監督は、最下位から3位に上がった強かった秘訣はいったい何処にあったのですか?