お世話になります。空手です。 空手の形(かた)には基本であり、また究極でもあると思われるナイハンチがありますが、 実戦的かつ偉大な空手家である本部朝基先生は「ナイファンチの形を左右、いずれかに捻ったものが実戦の足立で、ナイファンチの形は左右、いずれかに捻って考えた場合、いちいちの動作に含まれるいろいろな意味が判ってくる」と語ったそうですが、それはどのような意味なのでしょうか。捻るとはどこをどのように捻るのでしょうか。 個人的なご見解でもかまいません。 よろしくお願いします。 https://www.youtube.com/watch?v=TI7o76YkQ1I