匿名さん
kawasaki zxr250 について zx250c c4 1995年式を所有しています。
事故により自分で、社外メーター、ヘッドライト、テール、ウインカーを取り付けしたタイミングでアイドリングできなくなりました。
修理の始まりは左側に転倒、ジェネレーターカバーを損傷しエンジンオイルが漏れ出したためバリオスのカバーに交換→エンジン始動アイドリング確認50メートルほど走行しました。
次に電装系を取り付けましたが、正常だったアイドリングが突然不可能に。
配線を触っているときにセルが回らなくなり、バッテリー上がりかと疑い何度か押しがけで失敗→結局ヒューズが飛んでいたので全て交換後セルは正常に回りました。
しかしそこからエンジンは正常にかかるものの10秒程度で一段下がったツインのような低いエンジン音(少しばかりきしむ音も)へと変わりそのまま止まってしまいます。
コックPRI、チョーク全開、アクセルで調整しても同様です。
プラグがかぶっている際高回転維持で治ることもあるとどこかで聞いたのでエンジン始動直後10000回転でしばらく維持しましたがダメでした。
まさかツインの様な音ということはと考えエキパイ触ってみましたが、2.3番が1.4番よりも気持ち温度が高い様に感じます(バンテージを巻いているためわかりづらいですが確かにわかります) 最近コックの調子が悪く負圧がかかっていない状態でも、ポタッポタッとガソリンが少量滲みますがその程度でキャブやエンジンまで影響するものなのでしょうか?また水温計やオイルランプなどは取り付けしない方向で配線はそのまま絶縁テープでまとめて放置していますが、これらが原因となりうるのでしょうか?他に考えられるのは失敗した押しがけによるものですが、その際にプラグが高回転でも乾かないくらいにカブることなどはありえるのでしょうか? 長文でややこしいですが、何か一つでも思い当たる解決策があればよろしくお願いします。
サービスマニュアル、工具一式所有しています。
プラグは交換後5000kmほどです。