スーパーカブ90最終型ですが、現在 2万kmぐらいの走行距離です。 全開で30分ぐらい走ると、そのあとシフトアップして

スーパーカブ90最終型ですが、現在 2万kmぐらいの走行距離です。  全開で30分ぐらい走ると、そのあとシフトアップして

スーパーカブ90最終型ですが、現在 2万kmぐらいの走行距離です。 全開で30分ぐらい走ると、そのあとシフトアップしていくのに明らかにクラッチが滑っているのが分かります。 この現象が起きるのは、やはり異常でしょうか? 普段、街乗りでは全くクラッチは滑っていません(もちろん1速発進しかしていません) オイル交換は、1000km走る毎に交換しています。

どうも! 全開走行後に、と言う事は熱ダレでしょう(基本丈夫ですからエンジンのオーバーヒートはめったなことでは起きません、絶対ではありませんが) 以前カ○90を乗った経験では やはり全開走行すると熱ダレを起こしました(暑い季節です) するとギヤチェンジ時のクラッチ滑りも発生しました オイルはG1と言うことで問題無さそうですがやはりもう少し硬いかオイルのランクを上げて潤滑を上げる(良くする)方が良いでしょう 熱的にキツい場合の対処 オイル性能向上に加え ハイオク燃料使用 燃料を濃く調整 プラグギャップを規定の狭目に調整(場合により自己責任にて整備書の調整規定より0.1mm狭くする) バルブクリアランス広めに調整 燃料に2ストオイルを混合(100:1程度、4スト車でも効果有り&問題無し、但し自己責任で) エンジンオイルを交換し、その際0.1L程多く補充(規定が0.6L程だった記憶があるので0.7Lを入れる、効果疑問視する人いますが私の場合熱ダレ発生までの時間が伸び(例えば今回の質問者さんの例で症状発生までの時間30分が40〜50分とかになる)ましたしエンジンには安全率が設定され0.1L程度では実際に行って問題なく症状の緩和が図れ効果有りました) フィンおよび足元カバー(ある場合)の内側の清掃 ブレーキの遊び調整(引きずりあれば調整して引きずりを軽減する、しかし遊び大きくするとブレーキの反応や効きを悪化する場合あるので注意です) リムの清掃・タイヤエア調整(コレも自己責任でリヤ(又は前後とも)0.1kg/㎠上げる、私はF0.1kg・R0.2kg上げ抵抗少なくしてました) 以上を実施して下さい その上でギヤチェンジ時はスロットルは一瞬下げクラッチへの負荷も減らして下さい エンジン、クラッチ共に異常無く酷暑でギヤチェンジ時にスロットルを開けたり半クラッチ(クラッチレバーない遠心クラッチ車ですが実はチェンジペダルを踏み離す際(要は完全に戻る前です)に足で調整すると半クラッチが出来ます、クラッチ傷めますが速くなります)しなければクラッチ滑りは発生しませんでした 逆に寒い季節でも同様にスクランブル加速(2、3速前の半クラッチでのスロットルオープン)を多用すると場合によってエンジン熱ダレやクラッチ滑りの症状が発現しました よって質問者さんの運転方法も再度見直すことを勧めます 以上参考まで

全開に関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

スーパーカブ90最終型ですが、現在 2万kmぐらいの走行距離です。  全開で30分ぐらい走ると、そのあとシフトアップして

スーパーカブ90最終型ですが、現在 2万kmぐらいの走行距離です。 全開で30分ぐらい走ると、そのあとシフトアップしていくのに明らかにクラッチが滑っているのが分かります。 この現象が起きるのは、やはり異常でしょうか? 普段、街乗りでは全くクラッチは滑っていません(もちろん1速発進しかしていません) オイル交換は、1000km走る毎に交換しています。

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内