匿名さん
ヤマハセロー/トリッカー250FI車にお乗りの方、教えてください。
現在、トリッカーFIをいじっています。
真っ先に有名なCDI配線カット(加速リミッター解除)をやり、社外スリップオンマフラー(触媒なし)、i-con3サブコンでセッティングの途中です。
AIはノーマルのままです。
とりあえず、トリッカーらしくアクセルだけでウイリーするのを目標に家の近所で中低速ばかりを1ヶ月間いじり、年末に最高速付近の調子を見ようと長い直線に出て全開にしました。
その際に、あまりにスリップオンがうるさいので、汎用品の筒型成型済みのグラスウールバッフルチューブを放り込んだのを忘れて、中低速用の濃い燃調(サブコン補正値5とか8とか10を多用)のまま全開走行。
排気口から白煙が出て、表面のケバケバ部分に未燃焼ガスが付着して燃えているのだろうと気にしつつまだ全開。
(後で抜いてみるとパイプ成型が崩れてモケモケになって焦げてたので捨てました) すると最高速走行中にエンジンチェックランプが点灯しました。
てっきり、COセンサーでも燃えたかな?と調べてみるとセロー/トリッカーにはCOセンサーはないとの事。
それでチェックランプの点滅を読んでみると「― ― ― ― ・・」でエラーコード「42」だと思います。
という事は、スピードメーター信号? ちゃんとスピードメーターは動いているし、他に不具合現象も出ていない。
考えられるとすれば、CDI配線カットでスピードメーター45km/hに発するリミッター信号を切った事のみ。
① とすれば、広く行われているこのCDI配線カットをされている皆さんも、チェックランプは点きっぱなしなんでしょうか? ② また、不具合はないと言いつつも、警告灯が点きっぱなしでは気分が悪いので、消したいのですが、これはやはり販売店で機器に接続しないと消えないものでしょうか? しかし、また45km/hを過ぎるとすぐ点く? 一応、他社種で調べた、バッテリー1時間外しと3秒キーON-OFF3回というのはやってみました。
いつもの行きつけではない地域密着型のマジメな販売店で新古車を買ったので、配線切ったとは言いにくいです。
③ 配線カットが原因でないとすれば、やはりマフラー内でグラスウールを燃やしたのが原因? とすれば、どこが壊れているんでしょう? よろしくお願いします。