なぜCB1300SFは生産終了しないのですか。 最近ダエグが生産終了しましたが。 すでにゼファーも生産終了していますが。 GSX1400も生産終了していますが。 XJRは生産終了前に最後の悪あがきでいろいろと閉店セールをしていますが。 ホンダだけが鉄のダブルクレードフレームに二本サスのCB1100とCB1300SFを販売しています。 なぜホンダはいっまでもCB1300SFを販売しているのですか。 と質問したら 売れているから という回答がありそうですが もうCB1300SFはピーク時の半分以下にまで販売台数が減っているそうですが。 最近はホンダもCB1100のほうに力をいれているみたいですが。 CB1100RSなる17インチのホイールにカスタム風の外装デザインとかを新たに加わったみたいですが。 空冷ビッグネイキッドのXJRやゼファー亡き後CB1100RSが後を継いだようなものでしょう。 CB1100がRSに進化した今。CB1300SFはもう役目を終えたと思うのですが。 確かにCB1300SFは水冷エンジンだからあらゆる性能でCB1100を凌駕していますが。 ですが日本人のみなさんがネイキッドに期待しているのはゼファーやXJRみたいな空冷のレトロ感でしょう。 CB1100RSの登場でもうCB1300SFは生産終了でいいと思うのですが。 いくら資金力豊富なホンダでも。他社が次々とネイキッドから撤退する中で。ホンダも本音は売れないネイキッドを販売するのは厳しいと思っているはずでしょう。 だったらCB1300SFは廃止にしてCB1100に絞ればいいと思うのですが。 なにか変ですかね。