なぜホンダは70年代から80年代のあいだは軽自動車から撤退していたのですか。 ていうか撤退していたのになぜ復帰したのですか。 今は軽自動車が絶好調のホンダですが。 ホンダが軽の乗用車から撤退していた時期がありました。 なぜ撤退していたかはホンダの黒歴史なので回答しなくてもいいですが。 なぜ撤退していたのに復帰したのですか。 撤退したことより復帰したほうが不思議なのですが。 マツダやスバルは軽自動車は薄利多売で商売にならないと撤退したままですが。 ホンダはマツダやスバルよりも大きな会社なのだからなおさら薄利多売で商売にならないのでは。 80年代のホンダはシビックやアコードがアメリカで大成功していたので。 日本の軽自動車なんか作る必要性がぜんぜんないときだったと思うのですが。 軽自動車なんか作るよりもレジェンドやインスパイアの高級車をアメリカにガンガン輸出に専念するべき時期だったのでは。 当時のホンダが日本のガラパコの軽自動車に復帰する必然性がぜんぜん分からないのですが。 と質問したら ホンダはF1でも復帰と撤退を繰り返すのが好きだから という回答がありそうですが なぜホンダは軽自動車から撤退するという英断を決断したのに。 なぜまた戻って来たのですか。