匿名さん
「一流になれる人はみんながもう限界だと思って諦める状況でも、そこからもう一踏ん張り出来て、他人よりも一歩先へ行ける人」 というのは本当なのでしょうか? とても響きの良い言葉だし 、スポーツでも仕事でもそうだなぁと思う事は多いです。
また、仕事関係で知り合った、その道の一流と言われる方々は、表現こそ違っても、そういう意味の言葉をみなさんおっしゃいます。
一方でまた、それで無理して怪我したり、大病して、人生そのものが変わってしまった人も知っています。
私も体育会系出身と言えますし、モデルのような仕事もしていますので、みんなが諦めるぎりぎりの状況でもう一踏ん張りする大切さは身にしみています。
でも、絶対あの人にはかなわないとか、絶対無理!という状況もあるのですよね。
そこで無理押しすると怪我とか事故とか危ないのだけれど…でも、厳しい状況をがむしゃらに頑張る自分が愛おしい、 だから、もし出来たらみんなからも褒められるし、自分でも自分を褒めてあげたい。
ヤバい感覚かもしれませんけど、それですごい力が発揮出来るのかもしれません。
例えばそういうことは中国や韓国の人はすごいハングリーで命がけでやるというか。
例えば、モデル的には最近中国では水中撮影がけっこうトレンドなのですが、 それほど泳げる訳でもないのに、あちらの子はがむしゃらに無理押しして頑張る。
自分の限界考えずに、無理やり長く潜って失神してでも採用されようとする。
そうすると私も負ける訳にはいかないから、無謀だと思っても、つい無理押ししてしまう(何度か水飲み過ぎたり、失神寸前で溺れかかるような) アクションだけでなく、化粧でも、かなりケバい整形でも生活の為だと当然の感覚。
だんだんついていけなくなっているような…。
皆様の意見など伺いたく存じます。
マジレス、お笑い、どちらでも歓迎です。
マジウケるネタは使わせて頂くかも(笑) それでお礼も多めにしときました(笑)