匿名さん
クルマの熱問題。
その中で、吸気温に関することです。
何もしないと、当然熱いエンジンルームの空気も混ざるので(リアエンジンのMR2です)、なるべく、空気流入口ぎりぎりに設置しますが、やはり、EG本体と、壁の様に隔離されてるわけじゃないので、限界はありますよね。
で、経験上、断熱シート、テープをあらゆるパイプに付けてたりします。
インタークーラーには放熱塗装。
でもふと、やはり吸気温度だよなー、と思うと巻くのも効果あるのかな?と一末の不安が... どう思います? 真夏の気温で(35度とか)、吸気温度、どこまで位が限界だろうか。
理想は、気温と同じ!だけど、なかなか無理ですよね。
気温+15度位が、良い所でしょうかね? 気温30度なら45~50度あたり。
どう思います?