匿名さん
自動車に詳しい方に、トランスミッションについてお伺いします。
現在、日本国内においては80%近くが歯車式オートマチック(以下ATと表記いたします)、或いは無段変速オートマチック(同CVT)を使用している車であると聞いております。
また以前、CVTは変速の効率が良くてもダイレクト感に乏しく、また歯車式のATであってもギア段数が少ないとエンジンの性能をうまく発揮できない、と聞きました。
そこで質問なのですが、これらのトランスミッションをCVTから歯車式のATに取り換えたり、歯車式のATでも歯車の段数が多いトランスミッションに交換する事は可能なのでしょうか? また、仮に交換した場合どのような変化があるのでしょうか?(エンジンとの相性、あるいは法的な問題の発生など。
) 何分車については「にわか」ですので、初歩的な質問であるかと思いますが、お分かりになる方、教えて下されば嬉しく思います。