匿名さん
ATF OIL交換でトラブルが起きると聞きますが、理屈的にはこう言う事でしょうか? 通常、ATFのOIL交換はOIL入れ口から抜き取り⇒新油挿入⇒入れ口から抜き取り⇒新油入れ込み・・・・繰り返しで完了 (エンジンOILの様に95%以上抜いて⇒新油を入れ込む方法とちょっと違う) 入れ込む時にOILパンに堆積しているスラッジが舞い上がるからでないでしょうか? それならばOILパンを外して掃除して交換すれば10万k走行車でもOIL交換できませんか? 道中迷路配管に蓄積したスラッジが変に流れて詰まると言いますが、新油を入れ込む時は迷路には流れ込みません。
新油が実走した時に迷路のコレストロールの様なゴミを洗い流すのでしょうか? 私はOILパンやストレーナーを交換すれば怖い物なしと思うのですが。
OILパンを交換する時はまずパッキンの用意が必要で液状パッキンなら1本用意しておけば作業は出来るが硬化する時間が有るのでオートバックスで交換は無理