匿名さん
ダイワ センサー発泡ダンゴでの紀州釣りについて。
私は夏場、黒鯛の紀州釣りをします。
センサー発泡ダンゴを使うと、ウキ止めがウキにあたる前にウキがしもって行ってしまいます。
道糸の抵抗に浮力が負けているんだろうと思い、スナップを外してウキ環を直接道糸に通し、シモリ玉で止める仕掛けに替えましたがやっぱり駄目です。
あと思いつくのはウキ環をちょっとペンチでつぶしてシモリ玉も外すことくらいですが、それはまだ実践していません。
道糸に問題があるかと思いましたが、新品でも変わらず、傷の有無もかなり念入りにやりましたが原因がわかりません。
今までは0.5号負荷の遠矢TDシリーズでスムーズに釣りができていましたが、ダンゴから付けエサを離さない釣りをしたくてセンサー発泡ダンゴを使ってみた次第です。
何か良い対策はありますでしょうか?ちなみに使っているセンサー発砲ダンゴは浮力の1番大きなタイプです。
あ、あと永易ウキを使えば、ってのは無しでお願いします。
ウキ1つに¥3,000以上かける気はないので。