ダイハツ・コペンの不具合について ダイハツ コペン(LA-L880K/AT)の不具合について質問いたします。 ちょうど一か月ほど前、中古のコペンを購入しました。 今日、いつも通り走っていたところ、停車中にギアをNに入れるも、表示灯のNランプが点灯せず、Dランプが点滅する状態になりました。 しばらくするとNのランプが徐々に点灯し、Dランプの点滅は消えました。 しかし、停車し、Nに入れるたびにそのような現象が起きます。 さらに、Pに入れた時にも同様の症状が発生しました。 運転には支障なく、1~4のギアにはいつも通り入るのですが、一回だけ、ギアをNからDにしたときに、強い衝撃を感じました。 さらに、先ほど再びエンジンをかけようとしたところ、セルモータが回らず、しばらくエンジンが始動しませんでしたが、何回か回すうちにようやく始動しました。 車初心者で、ひょっとしたら故障!?と思っていますが、どうなのでしょうか・・・。 納車の際に12か月点検を通しており、その際には異常がなく、その後も今日まで異常はありませんでした。 H15年式で、走行距離は11.4万キロです。 よろしくお願いします。