匿名さん
W204前期ステーションワゴン に乗っています。
昨秋にエンジンチェックランプが点灯し、ヤナセにて診断してもらったところ、エアポンプ不良のため、エアポンプ、リレーその他交換と診断されました。
見積もりで20万 超えでした。
車検も同時期でしたので、ディーラーではなく、別の店に車検と修理を依頼しました。
車検完了2日後にすぐにチェックランプ点灯。
再度ディーラーにて診断するとまたエアポンプ。
で、またエアポンプ交換しましたが、またチェックランプ点灯。
ヤナセに「本当にエアポンプ不良なのか?」と聞いたら「診断結果はそうです」とのこと。
「何故交換しても直らないのか?」を聞いたところ、「数日預かって一つ一つ調べるしかない」と言われました。
ヤナセではなく、シュテルンに持ち込み、事情を説明し、診断してもらったところ、やはりエアポンプ不良とのしんでしたが、「ヒューズが切れてます」と。
電装系であれば、ヒューズを見るなんて基本中の基本ですよね? 結果、何万も支払って、結果600円ですみました。
これってヤナセに落ち度はないんでしょうか?