レガシィBE5に乗っていますが、プライマリ側のブースト0.~0.5の間でもたつくときがあります。 感覚的にいうと、ツイン

レガシィBE5に乗っていますが、プライマリ側のブースト0.~0.5の間でもたつくときがあります。 感覚的にいうと、ツイン

レガシィBE5に乗っていますが、プライマリ側のブースト0.~0.5の間でもたつくときがあります。 感覚的にいうと、ツインターボではなく、トリプルターボみたいな・・・ 0~0.3までは順当に圧がかかります(実際はどうなのか不明ですが、とりあえずブースト計ではすんなり針が動いています) 0.3~0.5あたりになると、0.3~ググググッっという感じでなんかつっかえてるような感じで針が動きます。そのまま0.5付近で一時停滞します。 0.5~0.7 停滞期を抜けると、スパッっと0.7までブーストが上がります。加速感もここではブーストなりの加速うぃをします。 大体プライマリー側で0.6~0.7かかるとセカンダリーが回ります。 一度ブーストが落ち込みますが、その後セカンダリー側は1.1まできっちりかかります。 ようするに、1回加速し、停滞、再度加速し、谷間に入り、また加速する という3段階で加速する状況です。 現状で考えられるのは、ブローオフのお亡くなりになったか、ソレノイドボックス内の不具合、ブローオフ回りの配管を安めのホースに交換したことによる圧逃げ、センターパイプ交換による弊害、 このくらいでしょうか。 ただ、車検でセンターを純正にもどした場合でも変わらなかったため、問題はほかにあるかもしれません。 また純正ブローオフに戻してもあまり問題は解決しませんでした。 また、その他気づいたところとしては、エアクリ純正ボックス加工をして半分むき出しになっていますが、ブーストがかかると吸気音に似た音がかなり大きくする点です。 タービンがブロー寸前だとすればブーストはかからないですよね。

ノーマル戻しで改善しない場合は面倒ですね。 ご承知の通りレガシィのツインターボはプライマリーからセカンダリーに切り替わるときに一度ブーストが落ち込む谷があります。 私は実際乗っていてその谷が気に入らなかったために少し細工して常時ツインターボ化して乗っていました。 当然低速トルクは細くなりましたが谷間は皆無で中間から高回転にかけてスムーズに伸びる感じになりました。 さて、文章を読む限り、ブースト圧を制御するリリーフバルブ(ブローオフバルブ)の制御に不具合があるようにも取れます。 例えばノーマルで0.7かかるターボの場合、それ以上の圧力はリリーフバルブから圧力を抜かすことによって0.7を維持するのですがそれがふらついたりすると抜けたり詰まったりしていることになります。 しかしノーマル戻しで症状が改善されないということになると少々悩みますね。 ターボ本体は大丈夫そうとのことですが、回転軸が焼き付き気味で回転抵抗が増えていることも考えられますね。 また、ECUはノーマルでしょうか。不具合ということはなさそうですかね。 構造上、二段ロケットであり3段ロケットにはなりませんから(笑) この際中古の程度の良いエンジンからその辺りのパーツを一式移植してみるのが手っ取り早いかも知れませんね。 しかしブースト1.1かかっているのであればピストン、コンロッドなどを強化品に変えていなければ明らかにブーストがかかり過ぎていますのでエンジンブローの可能性が出てきませんか? >補足について ブローオフを殺すということは設定された過給圧に達しても圧を抜かないことになりそれこそエンジンブローを誘発する危険性がありますよ。 また、ノーマルのブローオフというかリリーフバルブはアフターパーツのブローオフのような大気解放ではありません。 純正は密閉型で抜いた圧力をエアクリーナーへ吹き込ませていますので作動音はほとんど確認できないのが普通だと思います。 ですがエアクリを加工して半分剥き出しになっていればそこから音が聞こえてるのかも知れませんね。 リリーフバルブ、エアクリ、その他周辺機器を全てノーマルに戻しましたか? このように原因がわからなくなった場合は全て純正戻しにして、そこから一つずつ原因を潰していくことが遠回りのようで結果的に早道だったりします。 そのノーマルというのはそもそも純正部品でしょうか? どこかチューニングショップがあれば見てもらいたいことろですね。 ディーラーはノーマルしかわかりませんのでね。

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レガシィBE5に乗っていますが、プライマリ側のブースト0.~0.5の間でもたつくときがあります。 感覚的にいうと、ツインターボではなく、トリプルターボみたいな・・・ 0~0.3までは順当に圧がかかります(実際はどうなのか不明ですが、とりあえずブースト計ではすんなり針が動いています) 0.3~0.5あたりになると、0.3~ググググッっという感じでなんかつっかえてるような感じで針が動きます。そのまま0.5付近で一時停滞します。 0.5~0.7 停滞期を抜けると、スパッっと0.7までブーストが上がります。加速感もここではブーストなりの加速うぃをします。 大体プライマリー側で0.6~0.7かかるとセカンダリーが回ります。 一度ブーストが落ち込みますが、その後セカンダリー側は1.1まできっちりかかります。 ようするに、1回加速し、停滞、再度加速し、谷間に入り、また加速する という3段階で加速する状況です。 現状で考えられるのは、ブローオフのお亡くなりになったか、ソレノイドボックス内の不具合、ブローオフ回りの配管を安めのホースに交換したことによる圧逃げ、センターパイプ交換による弊害、 このくらいでしょうか。 ただ、車検でセンターを純正にもどした場合でも変わらなかったため、問題はほかにあるかもしれません。 また純正ブローオフに戻してもあまり問題は解決しませんでした。 また、その他気づいたところとしては、エアクリ純正ボックス加工をして半分むき出しになっていますが、ブーストがかかると吸気音に似た音がかなり大きくする点です。 タービンがブロー寸前だとすればブーストはかからないですよね。

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