古いアルミタンクの錆取りと塗装について教えてください。 ホンダCL72のサビサビタンク(恐らくオリジナルのアルミ合金製)をカスタム素材として購入しました。 塗装したい理由は、今後実際に改造に使用する日まで、綺麗な状態で保存する為です。 ですので、放っておいても錆が進行する心配がない状態まで出来ればいいです。 予定している以下の工程について、補足や省略できる点など、アドバイスをお願いします。 自分なりに考えた工程 (1)サンドペーパー(400~1200)でタンク全体を磨き、錆を落とす。 (2)メタルポリッシュクリームで磨く(家に有ったので使おうかと。) (3)ミッチャクロンを吹く (4)プラサフを吹く (5)サンドペーパー(800)で再度磨き上げる。 (6)アスペンラッカースプレーでコーティング(アクリル) 補足点 ※いままで塗装やレストアの経験はありません。 ※本格的なペイント及び車体への取り付けは、今はしません。 ※外装ケアの後に、花咲Gとサンポールでタンク内部の錆取りをしようと思っている。