再びNA11A TV50P ウルフ50についての質問です。 先ほど家までの帰り道で5速8000〜9000rpmあたりで巡航していたのですが、突然回転ががたつき始め、どこからかプシュン、パスンッというような空気の漏れるような音を2.3回たてながらだんだんと失速し、エンジンがストップしました。 2〜3分放置すると再び始動しましたので、軽い抱きつきかなと思い7000rpm以下を保つように(少しオーバーするときもありました)走行していたのですが、やはり止まってしまいました。自宅までの20キロほどの間に4回同じことが起こりました。 車体はCDIがデイトナの青に変更されているのと、MJが75(純正77.5)になっているのと社外ピストンシリンダ(50cc)以外は純正のままです。 オイルはカストロールの2T GOを使用しています。 オイルポンプから伸びているホースを外してみたのですが、オイルは来ている様子でした。 あと、関係無いかもしれないですがシリンダーカバーとシリンダーの間から冷却水が滲んでいます。 フルスロットルで走行するとブンブンブンブンとリミッターがかかっているかのように回転が上がりません。これはMJが薄いためだと考えています。 これは抱きつきなのでしょうか? 空気の漏れるような音がとても気になります。 2stの知識をお持ちの方からの返信をお待ちしております。