匿名さん
82年に全日本プロレスにドリームマシーンというマスクマンがいました。
正体は実力派の桜田一夫でした。
2年後の84年、何の接点もない新日本にストロングマシンが誕生。
正体は地味だけど地力のあ る平田淳二でした。
似て非なる名前。
ドリームマシーンはその後、新日本に戦場を求めます。
86年にランボーサクラダ閉じて。
すれ違いのようにマシンは85年に新日本を離脱、ジャパンプロレスを介して86年に全日本プロレスに戦場を変えました。
もしかしたらストロング& ドリームでマシン軍団を組んでいたかもしれません。
サクラダは当時、ブローディやドゥガンとも抗争していた強者でした。
82年10月の鶴田との試合もバックドロップで負けはしたけど善戦しました。
四年後86年4月のマシン全日本プロレステレビマッチ初出演が鶴田とのシングルマッチでした。
確かメインだったと思います。
試合は椅子を苦し紛れに持ち出したマシンの反則負け。
の時のまマシンの佇まいやワンショルダーのコスチュームがドリームマシーンと重なりました。
そこで質問は、ありそうで実現しなかったストロングなドリームマッチ スーパーストロングマシン対ドリームマシーンはどんな試合展開で勝敗はどうなったと思いますか? 時期は85年夏、マシンが新日本離脱後、 ジャパン上がる前にカルガリーで充電していたと想定した時にスタンピートレスリングのマットで実現したらとします。
実力派同士のマニアックなマスクマン対決 皆さんはとう予想しますか? 回答よろしくお願いします( ^∀^)