初代レクサスESは1989年の登場ですが、今回の新型ESで実に「7代目」を数える人気モデル。 レクサスLSとともにレクサスのスタート時からラインアップされており、そしてレクサスいわくESの原点は「上質な快適性」。 今回のモデルチェンジではその「原点」を進化させたとのことで、乗り心地の向上や「くつろぎ感」には大きく注力したようですね。 さらには走行性能にも磨きをかけ、新しく採用したGA-Kプラットフォームによって操縦暗転製の向上を図った、としています。 なお、トヨタでは「乗り心地」「運転の気持ちよさ」という背反しがちな要素を両立した「二律双生」を実現した、と主張。

#レクサス

2018-04-25 15:56 閲覧数: 436
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