応急パンク修理キットについて 車を買い替えることにしましたが、今度の車にはスペアタイヤは装備されていません。 その代わり「応急パンク修理キット」が付いています。 ネットで調べたところ「応急パンク修理キット」には次の欠点があるということが分かりました。 1.軽微なパンクしか応急手当できない。 2.応急処理したタイヤは、基本的に新品に交換しなければならない。 今度の車のタイヤは「205/55R17」なので1本あたりがそれなりに高価です。 1本だけ交換するとバランスが崩れるので、最低2本の交換になると思います。 重度のパンクなら新品に交換するのも納得できますが、軽微なパンクで新品に交換するのはちょっと馬鹿馬鹿しい気がします。 ましてやパンクしたタイヤがあまり走行しておらず山が十分にあるものなら、なおさらそう感じると思います。 そこで、JAFに入会を考えています。 パンクが発生したらJAFに来てもらい、その場で従来の手法のパンク修理をしてもらう、もしくは近隣のガソリンスタンドや自動車修理工場に運んでもらい、そこで従来の手法のパンク修理をしてもうらう。 このほうがJAFの会費を払っても安くつくのではないかと考えています。 JAFに入会しておけば、それ以外のトラブルのときにも安心ですよね。 みなさまのご意見をお聞かせください。 ---------- あと、もう一つ質問です。 パンクでJAFに来てもらったとき、従来どおりのパンク修理をしてもらえますか? 車に備え付けの「応急パンク修理キット」で応急処置して終わりじゃないですよね。 ---------- 善意のご回答をお待ちしております。 問題の解決にならない回答や、誹謗・中傷や不愉快な回答はご遠慮いたします。