LED配線の抵抗計算、その他についてご教示お願いします。 1つしか5φLED電球を点灯させていなかった1本の配線を4本に分岐し、それぞれ点灯させようと思っています。 電圧 20V ・1本から4本に分岐した場合、計算された電流値通りになるのか 大幅に少なくなっているのか。※計測器は持っていません…。 ・私なりに計算した結果、①から③は以下の通りになりました。 ・④についてはよくわかりません。 秋月電子のLED付きオルタネイト型プッシュボタンです。「LEDは抵抗入りですので直接12Vを印加することが出来ます。」と記載されています。 ①LED電球 3V 20mA ②LED電球 3V 20mA (20V-3V)= 0.02A R R = 850Ω 厳密にはLED電球は3.3Vまで上がるので、それぞれ手元にある820Ωを入れます。 ③LEDテープは12V 3528タイプ 120粒/m、0.08W/粒とネットに記載があり、18粒分使用します。 18粒×0.08W=1.44W W=V×A → 1.44=12×A A=0.12 (120mA) なので12V=0.12A×R R=100Ω 手元にある180Ωを入れます。 ④LED付きオルタネイト型プッシュボタン 写真にあるように、寸法図には3A/250VACと書いてありますが、消費電流は3Aなのでしょうか。3Aも消費するようには思えません。 プッシュボタンのLEDのサイズがよく分かりませんが、LED電球3φ 5φでは基本的に0.02A 2Vぐらいかと思っています。その場合は (20V-12V)=0.02R R=400Ω 390Ωか430Ωを入れれば良いのでしょうか? 質問以外に関しても何か気になる点があれば、よろしくお願いします。