よく車の安全性に関する質問で、 日本車は衝撃を吸収する構造を採用している。 ドイツ車はとにかく車体が硬いから衝撃を吸収しない。 と言った回答を度々見かけるんですが、 なぜこのようなデタラメが信じられてるんですか? 衝撃吸収構造を最初に考えたのはベンツですよね。 あと、昔の車は硬いから今の車と衝突したら 今の車はぺしゃんこになって昔の車は殆ど壊れない。 ↑これも嘘ですよね?昔の車が硬いのはドアやらバンパー やらの外側の部品だけで、キャビンは今の車の方が 断然頑丈なはずです。 こんな映像もありますし。 https://www.youtube.com/watch?v=qBDyeWofcLY https://www.youtube.com/watch?v=m0j1-rPgy7o