匿名さん
心肺機能強化のつもりが逆に心肺機能低下を招いているのでしょうか? 年齢今年で46歳の男性で持病に2型糖尿を患っている者です。
私は自転車以外にも登山等もするので心肺機能を強化したいと思いミノウラのモッズローラーという3本ローラーにて心肺強化の為に最大心拍数の80%程で週3日程練習してきたのですが、夏頃は自分で決めたギア比とケイデンスで漕いでいても150位までしか上がらなかった心拍数が、ここ最近は以前と同じギア比でケイデンスも一緒位で空気圧も適正入れて漕いでいるのに明らかに以前より心拍数が高くなっているのですが、(殆ど練習日毎に160まで上がってしまう)このような状態は心肺機能強化のつもりが心肺に負荷を掛け過ぎて疲れてしまい心臓が弱ってしまったという事でしょうか? (自転車を始める前には筋トレを本格的にしていたこともあり体重が身長に対して重いので心臓に対して負荷を掛け過ぎた?) 其れとも3本ローラーについているゴムのベルトが夏は暑さで伸びていて秋は涼しくなり縮んでいる為、ローラー自体の負荷が多少なりとも増えていて、このような心拍数になってしまうのでしょうか?