匿名さん
日本の在日、または在日帰化企業が信用ある、伝統ある、日本企業に装い、海外日本同胞同盟国に発がん食品、または放射線セシウム食品を輸出し、日本食を貶めているという噂は本当ですか? 添付資料は発がん性物質の無機ヒ素を日本から輸出され、台湾中国の検閲検査で暴露されました。
日本のセシウム被ばく食品を輸入しないことに対し貿易差別とみなして日本国は控訴すると発表したばかりです。
ひょっつとしたら、日本政府はすでに在日財閥の顔色を見て行政「実行」するから、このような事件が起こるのでしょうか? お教えください。
資料 日本で製造のひじきから基準値超える発がん性物質/台湾 フォーカス台湾 2015年6月7日 14時54分 (2015年6月9日 09時41分 更新) 食品薬物管理署提供 [拡大写真] (台北 7日 中央社)衛生福利部(衛生省)食品薬物管理署は5日、日本で製造された複数のひじき商品から基準値を超える発がん性物質の無機ヒ素が検出されたと発表した。
該当商品の回収作業などを進めている。
昨年8月27日から今年5月30日まで行った海藻類を対象にした輸入食品の抜き打ち検査で見つかった。
台湾では食品に含まれるヒ素の基準値は、ニュージーランドやオーストラリアと同じ1ppmとされている。
基準値を超えるヒ素が検出されたひじきのうち、三重県伊勢市の業者が販売していた韓国産の原料を使用した商品からは16.08ppmのヒ素が検出された。
その他の商品からも少なくとも4ppmが検出された。
同署ではひじきに対する検査の強化を図り、安全性を確保するとしている。