匿名さん
10万キロオーバーの車について質問があります。
私の新車で購入した愛車が10万キロを越えました。
1年で約1万キロの走行で、マフラーがサビで穴があいたくらいしか故障はありません。
(最近は新車時に比べエンジンの音や振動が大きくなったと感じる程度ですが異音などは全くありません。
) しかしサイトで10万キロ以上走った車のメンテナンスなどを読むと、修理、部品交換する箇所がめちゃくちゃ載っています。
しかも「XXの音がしたらXXを交換」「13万キロでダイナモの交換」「タイミングチェーンの伸びが無いか検査と、それに伴うオイルナントカって部品の交換」ってびっしり書いてあります。
いかにも10万キロ超えたらすぐ壊れるような感じでした。
変なサイトを見たせいで急に不安になりました。
車は機械で消耗品なので壊れるのは当たり前ですが、今の車って10万キロ走ったら壊れるようになっているのでしょうか? 補足ですが、 先輩が初期型のR32 GT-Rを乗っています。
走行キロは不明で少なくとも20万キロは達しているようです。
新車の時から所有していて、修理交換した所はタイミングベルトとエアコンの修理、インジェクションの交換だけだと言ってます。
10万キロで壊れると言ってたり、20万キロ走行していても現役ってのもあるので、何が正しいのでしょうか?