motoGP、moto2、moto3 クラスによる走り方の違い 一概に言えないかもしれませんが motoGPではよく見かける「肘擦り」moto2では少ないように思うしmoto3ではほとんど見かけません。 moto2でよく見かけるコーナーへの突っ込み。 マシンが横を向いてカウンターあてながら進入していきます。 あれはmotoGPやmoto3ではあまり目にしません。 moto3だとストレートでのスリップストリームの使い合い。 motoGPやmoto2では2台くらいのはあってもmoto3のように5台、6台が絡んで・・はほとんど見かけません。 スリップストリームに関してはやはり小馬力なため恩恵が大きいということもあるでしょうが 各クラスによって使うテクニックに明確な差があるような気がします。 肘すりはmoto3ではバンクが深くなりすぎてタイヤが持ちませんか? motoGPで進入時横を向いてしまうほど突っ込むと立ち上がりで開けるタイミングが遅くなってしまいますか? パワーのあるmotoGPでは早いタイミングで開ける方がギリギリまで突っ込むより速いですか? 私の考えは間違っていますか?