匿名さん
NYY GMキャッシュマンをフェアーに評価するとは? 以前 選手とのコミュニケーション能力及び戦術的な采配について、解説者田口が無能扱いした ジラルディを私は擁護する質問をしたのですが、現在かなり 出来すぎ好調NYYについて 田口はジラルディを公平に評価する物差しをもたないため、好調の要因に監督について言及することはありません。
というよりもあんな放言をした以上、できるわけもないのですが この点 全くフェアーではないと感じます (もっとも個人的にはさすがにNYYがこのままの調子でいくとも考えてはいません) http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11138821561 ではキャッシュマンについてはどうでしょうか ついつい失敗例だけを目が行きがちですが、現在エースのピネダと交換したのは もはや完全なるマイナーリーガーとなってしまったモンテロです。
これについてはどう評価されるべきなのでしょうか。
あるいは おそらくはオーナーからの制約条件によって 現在も最下位のクローザーとして大暴れしているロバートソンとすら契約を交わさなかったわけですが、代わりに獲得したミラーが大車輪の活躍です。
トータルでキャッシュマンはどう評価されるべきなのでしょうか?失敗例ももちろんたくさんあることはわかっています。
しかし一方的な見方で眺めるのはいかがなものなのだろうかと。
彼は我々がしならいところで 想像以上に様々な制約をかけられながら、キャッシュマンは.活動しているように私は考えています。
ミラーやピネダを獲得したのも また キャッシュマンであることをフェアーに評価するべきではないのか 失敗例だけにフォーカスする 全くのアンフェアーです