匿名さん
日本車の価格やデザイン設定に直接関わっている人やこれに関して専門的な知識のある人に 質問です。
それ以外の外野の方の意見はスルーなのでよろしくです。
どこのメーカーも「売れる車」を作ろうと必死になっているようですが、 それは間違いだといつになったら気がつくのでしょうか。
売れる車ではなく「買える車」を作らなくては意味がいない事に。
この違いがわかりますでしょうか。
今の日本車は大きく分けて、 ・ ダサくて乗る気がまったく起きない上にそこそこの値段がする車(7割ほどがこちら) ・ かっこよくて乗りたいのに値段が高すぎて手が出せない車 なぜほとんどの車のデザインはあんなにダサいのか。
昔の車のデザインに比べてクソ過ぎる。
なぜこんなに高いのか。
売れる売れない以前に買えない。
買うお金が無い人がどんどん増えているのに。
貧困層はチャリでも乗ってろってか? そりゃダサいのに高いんだからそりゃあ若者はどんどん車離れしますよ。
質問の要点をまとめると 「何故クソダサデザインの車ばかり出すのか」 「何故クソ高額値段設定にするのか」 の二点です。
なお、他の人の意見を聞き入れ納得できれば考え方を改めていく所存です。
正直かなりうんざりしており攻撃的な文章になっているのはわかっておりますが、 回答をお願いいたします。