匿名さん
F50シーマ3㍑ターボ【VQ30DET】に乗っています。
現在の、仕様は以下の通り。
①コンピュータ ノーマルコンピュータ書換え。
本来このコンピュータに、プラグ交換で十分な効果が得られるはず。
②プラグ ノーマルプラグの熱価6番を、レーシングプラグの熱価7番に交換。
⇒熱価1番アップ ↓ ③エアクリーナー 純正交換タイプのエアクリーナー。
コンピュータ書換時に、①・②の補助的なモノとして装着。
その時点では、あまり重きを置いていなかった。
↓ ④マフラー 左片側出し、スチール製の触媒以降。
⇒中間パイプ+リアピース 触媒より前を交換すると、コンピュータの燃調がついてこなくなる? 現在のところ、ノーマルブースト0.6㌔程度が、③・④でヌケを良くすることにより、自然と0.7㌔程度まで、上がっているのでは?とのことです。
残るEVCに関して、設定を一般に、LOWレベルの0.8㌔にセットしても、ノーマルタービンの羽根が樹脂製のため危険では?とのこと…。
もし、どうしてもEVCで過給圧をコントロールしたい、というより安定させたいのであれば、設定値を0.6⇒0.7~0.75~0.8~0.85(?)~0.9(?)とか、固定的(安定的?)にセットしてしまったら、どうでしょうか? 今まで、集めて来た情報では、この【VQ30DET】の場合、現在の【EVCなし簡易ブーストアップ仕様】がベストという意見が大多数です。
⇒③・④でヌケを良くしてオシマイということ!? EVCの必要性と、分かれば【完全ノーマル】&【ブーストアップ仕様】のシャシダイ出力も教えて下さい。